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  • TODAY'S STYLIST|立岩 和晃(メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズ)
    2017.07.07 update

    TODAY'S STYLIST|立岩 和晃(メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズ)

    立岩 和晃メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズスタイリスト■ジャケット:<スズキタカユキ>62,640円■カットソー:<ベドウィン & ザ・ハートブレイカーズ>7,560円■パンツ:<スズキタカユキ>31,320円■シューズ:<カラー>95,040円次のページを見る□メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズのスナップ一覧はこちら*価格はすべて、税込です。お問い合わせメンズ館2階=インターナショナル クリエーターズ03-3352-1111(大代表)

  • Slow Design for Men’s Living by Nathan Williams|『KINFOLK/キンフォーク』編集長による期間限定ショップがオープン、Nハリやファクトタムとのコラボアイテムも発売
    2015.11.09 update

    Slow Design for Men’s Living by Nathan Williams|『KINFOLK/キンフォーク』編集長による期間限定ショップがオープン、Nハリやファクトタムとのコラボアイテムも発売

    2015.11.11 - 2015.11.24

    ポートランド発のライフスタイル誌『KINFOLK/キンフォーク』の編集長であるネイサン・ウィリアムス氏が手掛ける期間限定ショップ「Slow Design for Men’s Living by Nathan Williams」がメンズ館1階=プロモーションにオープン。会期は11月11日(水)から24日(火)まで。2011年に創刊された『KINFOLK』は、「ゆったりとシンプルに、家族や友人たちとの時間を過ごすことは人生において最善である、その上でデザインは非常に大切」と考えるネイサン氏の世界観

  • 【インタビュー】スズキタカユキ|クリエーションを間近に感じる<スズキタカユキ>のカプセルコレクション #2
    2014.11.26 update

    【インタビュー】スズキタカユキ|クリエーションを間近に感じる<スズキタカユキ>のカプセルコレクション #2

    前回、限定品が作られた経緯がわかってきました。今回は古生地への想いとライブパフォーマンスについて語っていただきます。前回の記事はこちらーーなぜ古生地にこだわりがあるのでしょうか。スズキ「昔の生地は素材自体が良いんですよ。一説によると今の土とは質が違うそうです。良い綿や麻ができていましたし、絹も日本で手に入れやすかったんですよね。この良い素材を使用してできた生地を使って服を作りたいと思いつつも、少量過ぎて通常コレクションでは使えなくて。そんな中でのこのカプセルコレクションはとてもいいタイミングでした。」ーー

  • 【インタビュー】スズキタカユキ|クリエーションを間近に感じる<スズキタカユキ>のカプセルコレクション #1
    2014.11.25 update

    【インタビュー】スズキタカユキ|クリエーションを間近に感じる<スズキタカユキ>のカプセルコレクション #1

    2014.11.26 - 2014.12.02

    <スズキタカユキ>のこだわりの詰まったクリエーションをより一層感じられるカプセルコレクションが11月26日(水)から展開します。今回は少量しか無い貴重な古生地を使用し仕上げた1点物の服を販売。また、11月29日(土)はデザイナー本人による制作活動のパフォーマンスを行います。そこで、なぜ古生地を使用した限定品がつくられたのか。古生地へのこだわりを2回に分けてご紹介します。南青山のアトリエにてデザイナーのスズキタカユキさんと営業取締役の尾田浩行さんにお話を伺いました。ーー11月26日(水)からの期間限定プロモ