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  • TODAY'S STYLIST|多田野 悠祐(メンズ館7階=メンズオーセンティック)
    2019.09.03 update

    TODAY'S STYLIST|多田野 悠祐(メンズ館7階=メンズオーセンティック)

    多田野 悠祐メンズ館7階=メンズオーセンティックスタイリスト(モデル身長:161cm) ジャケット:<クオン>41,040円商品を見る(モデル着用サイズ:M)Tシャツ:<クオン>11,880円商品を見る(モデル着用サイズ:M) ■メンズ館7階=メンズオーセンティック Photo:ISETAN MEN‘S net*価格はすべて、税込です。お問い合わせメンズ館7階=メンズオーセンティック03-3352-1111(大代表)メールでのお問い合わせはこちら  

  • 新年明けましておめでとうございます!
    2019.01.18 update

    新年明けましておめでとうございます!

    一年の計は元旦にあり。オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。今年は筆不精解消を目指すべく、目指せ週一更新!!(笑)今年もメンズ館7階=オーセンティックウェアをどうぞよろしくお願いします。 ▶過去のブログ『徒然なるモノ語り』はこちらから 自分の師匠とも言える方のお言葉「Fashion is a Passion」。やっぱり楽しまないと、何も始まらない気がして(笑) さらに2019年春夏の新作商品も随時入荷が始まりました。写真は<KENNETH FIELD/ケネスフィールド>の新作をチラ見せ

  • トレンドにマッチした機能的なプロダクト
    2018.11.05 update

    トレンドにマッチした機能的なプロダクト

    時代の流れに寄り添うべく、今秋から新たに取扱いを始める4つのブランド。老舗の復刻から、つくり手の感性が光る気鋭ブランドまで、その魅力をひもとく。 旬なオーバーサイズで仕立てたシャツ。楽に着こなせるフィッティングに加えて、背面下部にはポケットを配備。手ぶらで街に繰り出せる。シャツ 左:22,680円、右:25,920円■メンズ館7階=オーセンティックウェア テーマは「身体にもっとも近い道具」。服を衣装としてではなく、実用的な側面から見つめ直したブランド、ミーンズワイル。機能を追求したディテイルが随所に見られ

  • 流行に左右されない 普遍的な美を求めて
    2018.09.19 update

    流行に左右されない 普遍的な美を求めて

    時代の流れに寄り添うべく、今秋から新たに取扱いを始める4つのブランド。老舗の復刻から、つくり手の感性が光る気鋭ブランドまで、その魅力をひもとく。   <クオン>ブルゾン41,040円、キャップ23,760円■メンズ館7階=オーセンティックウェア ブランド名は、時を超越した過去や未来を指す言葉「久遠」に由来する。大量消費・大量生産を軸としたアプローチではなく、世界中に存在する古布を用いて、普遍的な“カッコよさ”を目指している。今季はとくに、日本古来の伝統的な素材である刺し

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FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

EDITORS’ PICK
2020.02.05 update

EDITORS’ PICK

最新トレンドからメンズ館に新たに登場する新ブランドまでを完全網羅。編集部員が独自目線で切り取った最新情報をお届けする。

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インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】1年間履き続けたリアルレポート!ミッドソールをカスタマイズしたスニーカーの履き心地とは?
2020.02.05 update

【特集】1年間履き続けたリアルレポート!ミッドソールをカスタマイズしたスニーカーの履き心地とは?

これまで何度かレポートしてきた<ECCO/エコー>の「QUANT-U(クアントゥー)」は、最新のテクノロジーを駆使して、履く人の足型や歩き方のクセに合わせたミッドソールを、ビスポーク感覚で3Dプリンター成形するという画期的なプログラム。昨年春と秋の2度にわたって伊勢丹新宿店でポップアップが開かれると、多くのお客さまをはじめ、靴業界、ファッション業界関係者の間でも大きな話題となった。その評判は三越伊勢丹社内にも広がり、プログラムを実体験したバイヤー、スタッフも少なくない。最初のポップアップから1年、昨秋の第

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の