FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
IMn Director's Selection
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
9月20日(火)より、メンズ館地下1階=紳士鞄では、上質な革を用いたハンドメイドのバッグで知られる<Felisi/フェリージ>のパターンオーダー会を開催中。期間は10月4日(火)まで。<フェリージ>は伊勢丹オンラインストアでもお買い求めいただけます。特設ページはこちら歴史と芸術の小都市、北イタリアのフェラーラにて1973年に創業した<フェリージ>は、伝統工芸の馬具に魅了され、独自の革製品をつくるという大きな情熱のもと、フェラーラ旧市街の歴史の一画に手作りの革工房をオープン。そこで趣味のように作っていた革製
オーセンティックな英国スーツを現代的に昇華させた<リチャード ジェームス>。サヴィルロウ伝統の仕立てと斬新なスタイルを融合させ、従来のテーラードスーツとは異なる自由で新鮮なスタイルを生み出しています。入念に設計された型紙と丁寧なカッティングによって生み出されるスーツは、自然と体に添う着心地を実現。立体的で構築的な肩周りを強調した英国的なシルエットが、男らしさを演出します。スーツのみならず、シャツ・ネクタイに至るまで、「色の魔術師」と絶賛されるほどオリジナリティに溢れたカラーバリエーションで提案しています。
関連記事 【インタビュー】<HIDEAKI SATO>佐藤 英明|日伊のつくり手を結んだ家族愛【対談】テーラー 佐藤 英明×三越伊勢丹バイヤー 鏡 陽介|誂える喜び -The Joy of Tailoring-メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは9月25日(日)、「ペコラ銀座」を主宰するテーラー 佐藤英明氏による<HIDEAKI SATO/ヒデアキサトウ>の採寸会を開催。当日は佐藤氏本人も来店する。テーラーの3代目として館山に生まれた同氏は、日本で基礎を学び、1988年に渡仏。モデリストと
9月22日(木)メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、テーラー 根本修氏による<LID TAILOR/リッドテーラー>の採寸会を開催する。関連記事【インタビュー】<LID TAILOR>根本 修|修業時代をともに乗り越えた戦友若き日にモッズスタイルに親しみ、並行してテーラーの修行に入った根本修氏。その後、テーラーやモデリストとして10年以上のキャリアを積んだ彼が、独立を模索していた2000年代前半に改めて出合ったのが、サヴィルロウの服作りであった。『「アンダーソン&シェパード」の仕事場を訪ね
新しい靴が欲しくて買いに来て、デザインは気に入ったけれど、違う色や素材のものを履きたい――と思ったことがある靴好きの皆さんに朗報!英国やフランス、イタリア、スペインなど世界有数のシューズブランドを取り揃えるメンズ館地下1階=紳士靴では常設のパターンオーダーサービスがスタート。「メンズ館のお客さまに、足元のおしゃれをより楽しんでいただきたい」という紳士靴バイヤーの宮下創太がご案内します。 常設化によってお客さまの細かなご要望にお応えします。 「デザインは好きだが、色にこだわりたい、素材を変えたい
<Kiton/キートン>のオーダー会が9月17日(土)・18日(日)の2日間、メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにて開催。クラシコイタリアの中でも、特にインターナショナル色が強く、世界で最も美しい服を仕立てるといわれる<キートン>は、ナポリ仕立てを頑なに守りながら、現代的でフレッシュな感覚を併せ持ったコレクションを展開。エレガントで上質なモダンクラシックの世界観を描き出しています。今シーズンは、ビキューナとカシミアとシルクの混紡素材やシルクとカシミアのダブルフェイス素材、ウールとストレッチ素
9月15日は『中秋の名月』でしたが、みなさまは綺麗な月を見ることは出来ましたか?秋の夜長に月を愛でることを愉しむこの慣習、すごく素敵ですよね。CHALIEもどこの国でスコッチのグラスを手に、たまには一人でゆっくりと月を眺めているのでしょうかね・・・。 移動の多い生活を送っている僕にとって、飛行機の中で眠るのは大切な休息の時間だ。僕には眠りにつく前に、ある欠かせない儀式がある。それは、キャビンアテンダントに少しだけわがままを言うところから始まる。 スコッチウィスキーをショットグラスに少しと、ビターチ
1957年にテーラードウェアのファクトリーとして、イタリア・ナポリで創業した<イザイア>。クラシコイタリア協会にも属したこともある名門でありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させた “コンテンポラリートラディション”を提唱する同ブランドは現在、トータルウェアブランドとして成長し、世界各国でその展開を拡げています。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、9月17日(土)に<イザイア>オーダー会を開催。お客さまのパーソナリティに合わせ、生地選びのアドバイスから採寸ま
200年を超える歴史の中で伝統を守り進化を続けてきた英国・ロンドンのサヴィルロウ。首相や軍提督、王族の服を仕立ててきた店が立ち並ぶストリートは、テーラリングの頂点であり「紳士服の聖地」として知られている。9月19日(土)と20日(日)の各日は、ここに店を構え、サヴィルロウを代表する老舗テーラーとして名を馳せている<ヘンリープール>と<ウィリアム スキナー>が採寸会を開催。本国からテーラーやカッターを招聘し、英国が誇るテーラリング文化の世界観を身近に体験いただける貴重な機会となる。関連記事・【インタビュー】
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ