FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
IMn Director's Selection
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
1977年にマイケル・ドレイク氏によって、ロンドンで創業した<ドレイクス>は、ハイクオリティなウールやシルク、カシミア素材のマフラーやスカーフなどのコレクションからスタートしたファクトリーブランド。同ブランドのネクタイは、英国の伝統的な柄を基調としながらも、意表をつくカラーやモチーフをミックスさせた斬新なデザインが特徴。英国の伝統や革新性、美しいカラーに清廉さ、品質などデザインすべてにこだわり、職人の手によって1枚1枚丁寧に縫われ、独特の風合いを表現しています。 生地やサイズ、芯地を選んで自分だけの1
北イタリアにファブリックメ-カ-として1910年に創業した、イタリアを代表するメンズラグジュアリーブランド<エルメネジルド ゼニア>。原毛の買い付けから生産、仕上げまでを一貫して行い、最高品質の商品を提供しています。フォーマルウエアからカジュアルウエア、シューズ、フレグランス、アイウエア、ウォッチ、そしてゼニア独自のパターンオーダーシステム「ス ミズーラ」に至るまで、あらゆるライフステージを彩るコレクションを展開します。 卓越したテーラリングの美しさを体現する「ス ミズーラ」 至高の着心地はそのままに、ご
ナポリに工房を構え、有名ファクトリーなどのスミズーラのOEMなどを手掛けてきた、<Luca Grassia/ルカグラシア>が2017春夏シーズンに満を持して日本に初上陸。メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、3月18日(土)と19日(日)の2日間に渡りス ミズーラを開催いたします。 ルカ・グラシア氏(左)とサルヴァトーレ・グラシア氏(右)の兄弟 <ルカグラシア>は、ナポリを拠点に半世紀以上、3世代に渡ってサルトリアとして腕をふるってきたスミズーラ工房が、伝統と独自の感性を結集し、レディメイドをスタート。
あるときは知的に、あるときは少年のように――紳士の会話が飛び交う社交場から飛び出してきたようなロンドンのフィロソフィーをそのままに、<ダンヒル>ジェントルマンズ クラブが3月15日(水)から28日(火)の期間限定でメンズ館1階にオープンします。 1893年、創業者アルフレッド・ダンヒルは馬具専門卸売業を営んでいた家業を受け継ぎ、自らの名を冠した会社を設立しました。英国で一早く自動車を所有した一人であったと言われるアルフレッドは、“エンジン以外のものすべて”をコンセプトに、ユニーク
スリムクラッチ2WAYバック 各103,680円 メゾンタクヤでは3月14日(火)まで、新作の先行発売に合わせてカラーオーダー会を開催中です。2017春夏新作には、人気のスリムクラッチとトラベルポーチショルダーバッグに、シーンに応じてストラップの長さが調整可能な2WAYタイプが登場。ONではセカンドバックとして、OFFはショルダーバックとして使い分けていただけます。ショルダーストラップの長さ調節はバッグの内装に配されており、<メゾンタクヤ>らしいミニマルなデザイン性がより一層進化を遂げています。 トラベ
画像のモデル 221,400円から メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、3月12日(日)にテーラー山本 祐平による<Tailor Caid/テーラーケイド>の採寸会を開催。当日は、店主である山本氏本人も来店いたします。同氏が主宰する<テーラーケイド>は、歴代のウェルドレッツサー達が歴史を重ね、築き上げてきたスタイルをクラシック且つオーセンティックな様式、手法を用い、紳士服という文化の伝統を継承するテーラー。同氏のスーツの原型は1900年代初頭にアメリカで完成した、3ッ釦段返り&ナチュラルショ
世界で最も美しい服を仕立てるといわれる<キートン>は、この上ない生地と優れた職人技術を礎に、エレガントを求め続けています。羽織るという表現がふさわしい軽い着心地や、シーズン性の高いカシミア、シルク、リネンなどをふんだんに使ったエクスクルーシブのファブリック、一貫して流れる柔らかな曲線をもったエレガントなシルエット。ナポリ仕立てを頑なに守りつつ、現代的でフレッシュな感覚を併せ持ったコレクションは美しい魅力に溢れています。近年では、高いクオリティーとエレガントな雰囲気を併せ持つトータルコレクションとして、スー
メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、3月12日(日)と13日(月)の2日間、<Cesare Attolini/チェザレ アットリーニ>ス ミズーラを開催。当日はイタリア本国より技術者であるグリエルモ・アデーニ氏が来日し、採寸や種類豊富な生地の中からお客さまのお好みに合わせてアドバイスを行います。1930年にナポリの地でブランドを創業して以来、「針と糸と指貫と鋏さえあれば良い」をポリシーのもと、いつの時代も変わらない普遍的なカッティングを現在も守り続ける<チェザレ アットリーニ>。ナポリの
2005年に設立した、デザイナーの彦坂尚史によるヘッドウェアブランド<マニエラ>。“名脇役でありたい”というコンセプトのもと、被り心地や服との相性など、帽子の本質を追求したクリエイションを行っています。過去の手法や技法に敬意を表しながら、現代的な視点で解釈し、洗練された帽子を展開。日本生産にこだわり、日本人のサイズに合わせたフィッティングも魅力のひとつです。 自由な組み合わせでカスタマイズする、オーダーキャップ メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、3月8日(水)から期間限定で<
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ