2018.11.28 update

<OMEGA/オメガ>|発売から25年を経てダイバーズウオッチの名作がフルモデルチェンジ!

11.28 Wed-12.04 Tue
本館4階=ジュエリー&ウォッチ
<オメガ>の「シーマスター ダイバー300M」が、発売から25年を経た今年、初代モデルのデザインとオーシャンスピリットはそのままに、美しい最先端モデルへとフルモデルチェンジする。

11月28日(水)から12月4日(火)までの期間、本館4階=ジュエリー&ウォッチ/オメガでは「シーマスター ダイバー300M マスター クロノメーター」にフォーカス。会期中は、同モデルの多彩なラインナップを一堂にご紹介する。
(ともに)「シーマスター ダイバー300M マスター クロノメーター」 745,200円
SS+K18YGケース:直径42mm、パワーリザーブ約55時間、METAS認定マスター クロノメーター、30気圧防水、自動巻

1993年の発売以来、高い支持を得ている<オメガ>の「シーマスター ダイバー300M」。
デザイン、そして水中での機能性で愛されてきたこのタイムピースの初代モデルは、ダイバーズウオッチ世界への<オメガ>の凱旋復活の象徴であり、ジェームズ・ボンドが長年着用し人気を博したことでも知られる名作だ。

(ともに)「シーマスター ダイバー 300M マスター クロノメーター」 1,123,200円
SS+K18セドナゴールドケース:直径42mm、パワーリザーブ約55時間、METAS認定マスター クロノメーター、30気圧防水、自動巻

新しい「シーマスター ダイバー300M マスター クロノメーター」は、いずれもケース径が42mmで、高精度・高耐磁の“マスター クロノメーター キャリバー 8800”を搭載。細部まで拘った外観は、ダイヤルにポリッシュ仕上げのセラミックを採用し、ブラック、ブルー、そしてステンレススティール製ケースモデルではPVDコーティングを施したクロムカラーが揃う。中でも、初代モデルでも採用され評価が高かった、レーザー加工の波模様を復活させたデザインが注目ポイントだ。

また、インデックスにはすべてスーパールミノヴァを塗布し、日付窓を6時位置に移動させることで、ダイバーズウオッチに不可欠な視認性を高めている。ヘリウムエスケープバルブについても、操作性を高めるために円錐形にしており、バルブが開いている時には赤いマークが見えるよう設計されている。
機能性、デザインともにディテイルまでこだわって生まれ変わった本モデル。ぜひ実物を見て世界観に浸ってみてはいかがだろうか。

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<オメガ>シーマスター ダイバー300M コレクション
□11月28日(水)~12月4日(火)
□本館4階=ジュエリー&ウォッチ/オメガ

*価格はすべて、税込です。

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本館4階=ジュエリー&ウォッチ/オメガ
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