2018.08.07 update

<E-NO'S/イーノス>|オブジェの様な完成度と緻密なギミックデザインが魅力──人気作品が揃うポップアップを開催

08.08 Wed-08.21 Tue
メンズ館1階=メンズアクセサリー
レトロモダンをテーマに、誰も見たことのないジュエリーを創りたいという想いからインダストリアルなデザインでジュエリーを表現するブランド<イーノス>。8月8日(水)から、メンズ館1階=メンズアクセサリーにて開催するポップアップでは、ギミックに凝った作品を始め、新作を含めた同ブランドの代表作をご紹介いたします。


中世のゴシック文様の透かしを施したメタルのペンダントトップと、クロスの透かしからブラックダイヤモンドが見える立体構造のリング。

2001年に設立された日本のジュエリーブランド<イーノス>。すべてのコレクションは生産本数に限りがあり、ジュエリー本来が持つ”希少性”を重んじています。そのデザインは、10から30以上ものパーツを組み立てる立体構造を特徴とし、インダストリアルでありアーキテクチュアルなジュエリーを生み出しています。


ドイツを中心に中世以降使用されてきた紋章、鉄十字をモチーフにした楯を表現。上下盾のデザインでダイヤモンドを挟み込んだ建築的な立体構築。

歯車などをモチーフにしたスチームパンクシリーズは、複雑かつ繊細に加工された可動するギミックデザインが特徴であり、今回のイベントではブランド設立当初のデザインも復活してご紹介。一見シンプルなデザインですが、何重ものパーツを組み合わせ立体的に表現しながら、身につけやすさをも追求しています。

また、加工技術を駆使した昆虫シリーズも必見。クモ、蜂、蠍などをモチーフに造られた作品は、機械的なパーツを立体的に組み立て、可働する昆虫の姿をインダストリアルに表現。単なるモチーフジュエリーとは一線を画す、オブジェのような完成度が魅力です。ほかにも、ゴールドでは表現出来ないボリュームやデザインのシルバージュエリーもご用意し、同ブランドの真髄をお楽しみいただけるラインナップとなっています。

<イーノス>ポップアッププロモーション
□8月8日(水)~21日(火)
□メンズ館1階=メンズアクセサリー

*価格はすべて、税込みです。

お問い合わせ
03-3352-1111(大代表)
メールでのお問い合わせはこちら