2017.03.06 update

<GREGORY/グレゴリー>|"通勤に便利、仕事に使える"──「アーバンアタック」にビジネスモデル2型が登場

アウトドアバッグブランド<グレゴリー>の三越伊勢丹別注コレクション「GREGORY URBAN ATTACK(アーバンアタック)COLLECTION」に、「アーバンアタック」シリーズで好評のラベルまでワントーンのカラーリングはそのまま、“ブリーフケースの顔をしたリュック対応”の3ウェイバッグ2型が新たにラインナップ。メンズ館地下1階=紳士鞄では3月14日(火)までプロモーションを開催すると共に、伊勢丹オンラインストアにて同時発売中です。



 


「アーバンアタック」シリーズが好評な理由


昨年12月に新色のネイビーが追加され、マットブラックとタイムグリーンの3色展開になり、デイパック、オーバーヘッドディ、ベイサイドトート、メトロメッセンジャーに続く5つめのスタイルの「カバートミッション」が登場した「アーバンアタック」シリーズ。

担当スタイリストは、「毎日使うバッグを選ぶポイントが“軽さ”に移行して、ビジネスマンが通勤のときにバックパックやリュックを背負っている姿は当たり前になってきました。<グレゴリー>のアーバンアタックシリーズは、『カジュアルにもビジネスにも使えて、キレイめな着こなしにも合わせられる』と好評で、特に軽やかなマットブラックは人気です」と語ります。


自分のライフスタイルに合わせて、最適なサイズとデザインを


さらに、最近では、通勤用にはリュック、そしてクライアント先などに行くときには、会社に置いてあるレザーのブリーフケースをと、使い分けるビジネスマンも多いそう。それは、仕事終わりにジムに通うため、シューズやトレーニングウエアなどを持ち歩くにはバックパックが最適という理由からだとか。

「特に東京に通勤されているビジネスマンは、バッグを使い分けたり、自転車に乗りやすい“リュックの顔をした3ウェイ”を上手に使いこなすなど、ご自分のライフスタイルに合わせて最適なサイズとデザインを選ばれています」と言います。

そんなタイミングで登場した「アーバンアタック」シリーズのビジネスモデル2型は、通勤にも仕事にも兼用できるブリーフタイプで、“ブリーフケースの顔をしたリュック対応”の3ウェイバッグ。平日のプライベートな時間も大事にする都市生活者にぴったりです。


スリムで軽量なビジネスバッグ「カバートミッション アーバンアタック」


街中ではスタイリッシュに、ビジネスシーンでは機能的に――スリムで軽量ながら、ビジネスシーンで必要な機能はしっかり搭載されているのが「カバートミッション アーバンアタック」。フロントポケット内部にストレッチニットのオーガナイザーポケット、メインコンパートメントにソフト生地でジッパーポケットを装備。「アーバンアタック」シリーズで人気の、クラッチバッグとして単独でも使える本体と同色のPCケース(13インチのPCまで収納可能)ももちろん揃っています。


カバートミッション アーバンアタック 32,400円
(W420×H280×D110mm)
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手提げ、ショルダー、リュックと3ウェイで使えて、荷物が重くなったときや通勤時には素早くショルダーハーネスを出して背負うことができる「カバートミッション アーバンアタック」。飽きのこないシンプルなデザインは永く愛用いただけます。


大容量がうれしい「カバートエクステンデッドミッション アーバンアタック」


「カバートエクステンデッドミッション アーバンアタック」は、上でご紹介した「カバートミッション アーバンアタック」よりマチ幅が厚く、2つのフロントポケットと2層のメインコンパートメントを有した大容量モデルで、アフターファイブの活動や、1~2泊程度の出張にも対応。


カバートエクステンデッドミッション アーバンアタック 37,800円
(W420×H300×D150mm) 
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もちろん、手提げ、ショルダー、リュックと3ウェイで使えて、ショルダーハーネスを使用しないときは背面部にすっきり収納OK。メインファスナーが大きく開くので、スムーズに荷物の出し入れができます。同色のPCケースもご活用ください。

ワントーンのすっきりした表情で、使い勝手の良い機能性が詰まったニューフェイス。ぜひ毎日の通勤から出張、プライベートまでご愛用ください。



 

*価格はすべて、税込です。

お問い合わせ
メンズ館地下1階=紳士鞄
03-3352-1111(大代表)