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  • シューズデザイナー 坪内 浩さんと歩く「春のメンズ館」 #3|5階=ビジネスクロージングで気に入って試着した3着
    2018.04.13 update

    シューズデザイナー 坪内 浩さんと歩く「春のメンズ館」 #3|5階=ビジネスクロージングで気に入って試着した3着

    「坪内さんはファッションで憧れた人はいますか?」と尋ねると、即答に近く「(音楽プロデューサーの)加藤和彦さん」と名前を上げた坪内 浩さん。「加藤さんは圧倒的に何でも早く着こなしてしまってすごいなと、フォークル(音楽グループ:ザ・フォーク・クルセダーズ)の頃から思っていて、ずっとスタイルが気になっていた人です」と言います。現代のウェルドレッサーである坪内さんに、メンズ館5階=ビジネスクロージングで気になったものを着ていただきました。 柄物を自分のスタイルにしてしまう“坪内流” 5階=

  • バイヤー山浦勇樹が指南するパンツ講座・秋冬編|ベルトレス、サイドアジャスター付きの「プリーツ進化論」
    2017.10.29 update

    バイヤー山浦勇樹が指南するパンツ講座・秋冬編|ベルトレス、サイドアジャスター付きの「プリーツ進化論」

    お客様に大変ご好評をいただいているパンツカタログ『THE COMPLETE TROUSERS』の秋冬版の完成を記念して、イセタンメンズネットでは恒例になりつつあるバイヤー山浦勇樹の“トラウザーズ解説”。「リニューアルした5階のパンツコーナーでは、パンツ総数が増えたのと同時に、4割弱がプリーツ入りの品揃えになっています。クラシック回帰を受けて、サルトリアテイストのディテイルを取り入れたパンツのバリエーションが豊富なので、ぜひお好みのシルエットお楽しみください」と意気込みます。 トラ

  • 着用シーンは、「“海の上のオペラ”クルーズ」──フロアアテンダントが教える船上で過ごすスマートな装い
    2017.09.01 update

    着用シーンは、「“海の上のオペラ”クルーズ」──フロアアテンダントが教える船上で過ごすスマートな装い

    初めてのクルーズ体験で、「夜はセミフォーマルかフォーマル」とドレスコードが決められているとき、それ以外の時間はどんな装いで過ごしますか?――「船旅は、日常から離れて、おしゃれを愉しむ場。洋服は脇役ではありません」と言うのはメンズ館フロアアテンダントの髙野。「ルールがあるフォーマルと対照的なスマートカジュアルは、朝食からリラックスタイム、デッキでの時間までを過ごすプライベートな装いです。いつもよりドレスアップしたカジュアルをメンズ館4階、5階からセレクトしました」と、高野の腕の見せ所です。 スマートカジュア

  • Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!ジャケット×ネッカチーフ コーディネート
    2017.08.03 update

    Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!ジャケット×ネッカチーフ コーディネート

    ジャケットとシャツだけではどうしてもものたりないVゾーンになりがちですが、とはいえ真夏にネクタイを締めて外出するのはちょっと…。ということで、「夏の素材シリーズ」最終回となる今回は、そんな“ものたりなさ”を解消させる真夏のコーディネイトをご提案します。ネイビーの単色コーディネイトに、個性的なダブルブレステッドの白いストライプジャケットを合わせることで、開放感のある夏らしいVゾーンを構築。アクセントのネッカチーフも含め、全体を『白×ネイビー』で統一することで

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」ROBERT FRASER tie
    2017.06.30 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」ROBERT FRASER tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」の第2弾となる今回は、「シャンタン」素材をピックアップします。ムラのある風合いで、掠れたような不規則な節のあるこの絹織物は、シルクならではの高級感と相反するワイルドさを備えていることが特徴。今季トレンドである「ヴィンテージ・テイスト」をわかりやすく

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」TIE YOUR TIE tie
    2017.06.26 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」TIE YOUR TIE tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」の第2弾となる今回は、「シャンタン」素材をピックアップします。ムラのある風合いで、掠れたような不規則な節のあるこの絹織物は、シルクならではの高級感と相反するワイルドさを備えていることが特徴。今季トレンドである「ヴィンテージ・テイスト」をわかりやすく

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」ROBERT FRASER tie
    2017.06.19 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」ROBERT FRASER tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」の第2弾となる今回は、「シャンタン」素材をピックアップします。ムラのある風合いで、掠れたような不規則な節のあるこの絹織物は、シルクならではの高級感と相反するワイルドさを備えていることが特徴。今季トレンドである「ヴィンテージ・テイスト」をわかりやすく

  • バイヤー山浦勇樹が指南するパンツ講座・番外編|今シーズン『キレイめラギッド』はこのパンツを指名買い!
    2017.05.04 update

    バイヤー山浦勇樹が指南するパンツ講座・番外編|今シーズン『キレイめラギッド』はこのパンツを指名買い!

    メンズ館4階、メンズ館5階に揃う『キレイめラギッド』のパンツは、例えれば、メンズ館7階=オーセンティックカジュアルの“ドレス版”。春夏ならではのコットンやリネン混の“パリッ&シャリッ”とした生地の素材感を楽しみつつ、サルトのディテールや、注目のサスペンダー使いなど、ドレス要素のハイブリッドが要注目です。 ビジネスシーンにも着こなしてほしい、春夏の『キレイめラギッド』 「ヴィンテージ調のラギッドファッションは好きだけど、軍パンやカーゴパンツは仕事にはちょっと&

  • THE GENTLEMEN'S TROUSERS AUTUM & WINTER 2016|8月31日(水)更新/この秋冬穿きたい新作パンツは伊勢丹オンラインストアで
    2016.08.24 update

    THE GENTLEMEN'S TROUSERS AUTUM & WINTER 2016|8月31日(水)更新/この秋冬穿きたい新作パンツは伊勢丹オンラインストアで

    8月24日(水)から伊勢丹オンラインストアには、この秋冬の新作パンツをボリューム満点でラインナップ!メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーと、メンズ館5階=ビジネスクロージングでご紹介中のインポートブランドから、国内ブランドのパンツが、伊勢丹オンラインでお買い求めいただけるようになりました。特設ページはこちら美しいシルエットに定評のある、言わずと知れたイタリアパンツブランドの雄<インコテックス>。デザイン性の高さを追求した<ピーティーゼロウーノ>や、テーラード技術とイタリアならではの感性を合わせ

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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

IMn Director's Selection
2026.09.16 update

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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メンズ革靴の人気ブランド16選|伊勢丹おすすめのクラシック&カジュアル名門靴
2026.08.26 update

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革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

お洒落に見えるメンズ スカーフの巻き方・基本の選び方。コーデに使える上手な活用術とは?
2026.09.03 update

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男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ