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  • “アウター×マフラー”をどう着こなす?メンズ館スタッフ6名による季節を楽しむコーディネート術
    2018.11.20 update

    “アウター×マフラー”をどう着こなす?メンズ館スタッフ6名による季節を楽しむコーディネート術

    朝晩の気温が10度以下になり、冬の気配を感じ始めたら、お気に入りのコートを羽織って、首元にはマフラーをというシーンも自然と増えてくるのではないでしょうか。今回は、メンズ館のアシスタントバイヤーと、イセタンメンズネット編集部の総勢6名が、アウター×マフラーを使ったこの冬のファッションの楽しみ方を提案。冬の2大マストアイテム、アウターとマフラーの相性はもちろん重要ですが、ひと手間加えていつもよりかっこよく、お洒落に冬の装いを楽しみませんか?ぜひコーディネートのヒントにしてください。

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #8──次代を担うデニムの競演、裾のチェーンステッチに真髄が宿る
    2018.05.25 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #8──次代を担うデニムの競演、裾のチェーンステッチに真髄が宿る

    "一針入魂"──メンズ館7階=オーセンティック カジュアルの担当バイヤー柴田信友が連想し、着目したのは、一針に想いを込めた手仕事=デニムの縫製には欠かせない「ユニオンスペシャル」というミシンだ。「チェーンステッチが醸し出す雰囲気はデニムの一つのポイント」と語る柴田。今回登場する3ブランドは、デニムにこだわりの理想を持ち、いずれもオリジナル生地作りからその理想を追求。それぞれに“ベストが違う”というこのアイテムの奥深さを教えてくれる。 なぜジーンズは時代を超えるアイテム

  • 【インタビュー】<カンタータ>松島 紳|素材と作りに徹底的にこだわった、至高の服に挑む
    2018.03.28 update

    【インタビュー】<カンタータ>松島 紳|素材と作りに徹底的にこだわった、至高の服に挑む

    2015年のデビュー以来、ファッション誌の編集者やスタイリスト、感度の高い方々から高い支持を受け、ジワジワと盛り上がりを見せる<cantate/カンタータ>。彼らの心をガッチリと掴む要因は、生地や作りに対する並々ならないこだわりと、飽くなき探究心。日本の職人、生産者たちと密なやり取りを繰り返し、今できる至高のMADE IN JAPANプロダクトを世に送り出し続ける<カンタータ>とそのデザイナー松島紳氏の魅力に迫っていく。<カンタータ>デザイナーの松島 紳氏作り手の顔が見えるものづくり 「

  • イセタンメンズで古着?!次なる提案は、ブランドやアイテムではなく唯一無二の「スタイル」
    2018.01.07 update

    イセタンメンズで古着?!次なる提案は、ブランドやアイテムではなく唯一無二の「スタイル」

    メンズ館7階=オーセンティックカジュアル担当バイヤー柴田が推奨するのは、ブランドやアイテムではなく「スタイル」だ。「お客さまの今のクローゼットにプラスワンして着こなしをより楽しんでいただけるビンテージを“次なるスタイル”として提案。ミリタリーのように大量生産されて、次第に時代に淘汰されてきたものが“唯一無二なもの”として本物のファッションになるのをご体感ください」と語る。<リリーファスト ヴィンテージ>ジャケット 30,240円*3月7日(水)より展開予定