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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
7月8日(水)~7月21日(火)まで、伊勢丹新宿店 本館5階 ウォッチで展開される「独立時計師とスモールメゾンの奥深い世界」。本連載では、この企画に登場する独立時計師や小規模工房の時計を通して、ビッグメゾンとは異なる価値や楽しみ方を全3回で紐解いていきました。 第1回では、作り手の顔が見える時計が世界で注目を集める背景を、第2回では、独立時計師の価値を読み解く「サヴォアフェール」、「メティエ・ダール」、「オブジェ・ダール」という3つの文化をご紹介しました。 最終回となる今回は、「ウォッチコレク
2020年は、東西ドイツ再統一から30周年を迎える。そんなドイツで作られる時計は、歴史的に見てもムーブメントへのこだわりが強い独立時計師やスモールメゾンが存在している。 今回、本館5階=ウォッチ/シェルマンでは、時計愛好
高級腕時計と聞いてスイスを思い浮かべる方も多いと思うが、ドイツ時計も質実剛健なモノづくりで着実に力を伸ばしている。 そんなドイツの時計産業の歴史と密接に結びついている場所といえば、ドイツ南東部・ザクセン州に位置する2つの地――ザクセン王国の首都として宮廷時計の伝統を持つドレスデン、そしてドレスデンから宮廷時計師が赴き時計製造が産業として発展を遂げたグラスヒュッテだろう。 今回、この2つの地で生まれた<ラング&ハイネ>と<モリッツ・グロスマン>を特集。同じドイツにあるがゆえ、共通する部分もありながら
これまで、メンズ館8階でご紹介してきた拘りのメンズウオッチ。今年2月からは、本館4階=ジュエリー&ウォッチに場所を移設し、より充実したラインナップが一堂にご覧いただける環境が整った。 今回、そんな豊富なブランドラインナップから、ドイツの新鋭<モリッツ・グロスマン>にクローズアップし、その魅力に迫る。 19世紀に活躍をした時計師、モリッツ・グロスマン。ドイツ時計学校の設立に尽力をつくすなど、グラスヒュッテにおける時計産業の歴史的な人物として記憶されてきた。 2008年、そんな歴史の中に埋もれて
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
夏には夏のメンズインナーシャツ(肌着)を着ることでメリットもたくさんあるのはご存知ですか?日本では季節を問わずドレスシャツの下に肌着を着ている方が非常に多い傾向にあります。夏は年々暑さが増し、シャツ1枚で過ごす日も増えている中で、シャツの下に着れるインナーの需要が高まっています。 今回、メンズ館にご来店したお客さま、メンズ館スタッフ、Instagram(@isetanmens)のフォロワー合計約750名に、「肌着に対する悩み、イメージ、不安・不満」などのアンケートを実施。集計すると肌着に対してさまざ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
メンズアクセサリー(ジュエリー)は、着こなしがシンプルなときにスタイリングのポイントとなる重要なアイテム。どんなアクセサリーを選んで、どのような着こなしに合わせれば、効果的にコーデを格上げしたり、女子ウケをよくしたりできるでしょうか。本記事では、3つの着こなし別にアクセサリーの合わせ方とおすすめのアクセサリーを特集でご紹介します。伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ジュエリーで人気のブランドの商品を多数ピックアップしているので、ぜひコーデに取り入れてみてください。 HOW TO 1 メンズアクセサリーの