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  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie
    2017.11.19 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 定番の組み合わせ「ネイビー×ブラウン」も、素材を替えることで一気に秋冬らしいVゾーンに。クラシックなスーツやネクタイに濃色のシャツを組み合わせることで、落ち着きと存在感のある艶やかな印象を演出できます。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 42,120円■ネクタイ: <Ultu

  • <LUIGI BORRELLI/ルイジボレッリ>|"ボレッリ流"モダンナポリスタイルをトータルで提案──期間限定のポップアップを開催
    2017.10.10 update

    <LUIGI BORRELLI/ルイジボレッリ>|"ボレッリ流"モダンナポリスタイルをトータルで提案──期間限定のポップアップを開催

    2017.10.11 - 2017.10.17

    イタリア・ナポリ屈指の名門カミチュリアとして名を馳せる<LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>がメンズ館5階=ビジネス クロージングにて10月11日(水)よりプロモーションを開催。期間中は、同ブランドの代表アイテムであるシャツやネクタイをはじめ、ジャケットやコート、トラウザーズなど、トータルな着こなしを提案する。 ジャケット 172,800円セーター 54,000円パンツ 39,960円 <ルイジ ボレッリ>は、1957年にイタリア・ナポリで創業。平面的で硬い縫製のシャツが多かった時代に、人体を

  • <LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>|「最高の着心地」を完成させたナポリシャツの代名詞──イタリア本国より専任スタッフを迎えオーダー会を開催
    2017.10.02 update

    <LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>|「最高の着心地」を完成させたナポリシャツの代名詞──イタリア本国より専任スタッフを迎えオーダー会を開催

    2017.10.08

    メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、10月8日(日)に<ルイジ ボレッリ>のパターンオーダー会を開催。今回も、本国イタリアより専任スタッフを迎え、お客さまのパーソナリティに合わた生地選びのアドバイスやご要望に応じた一着をお見立てする。 関連記事 【インタビュー】ファビオ・ボレッリ|アンナがはじめたナポリの小さなサルトは 世界的ブランドへと成長した 1957年にイタリア・ナポリで創業した<ルイジ ボレッリ>は、平面的で硬い縫製のシャツが多かった時代に人体を徹底的に研究し、ミシンとハンドワークを使い分

  • Vゾーンの流儀 トレンド解説編|④ 難易度高し、流行最先端のVゾーンを愉しむ
    2017.09.18 update

    Vゾーンの流儀 トレンド解説編|④ 難易度高し、流行最先端のVゾーンを愉しむ

    シャツの襟型、ボディの色柄、ネクタイのカラーバリエーションと、ジャケットのVゾーンを構成する“シャツ&タイ”もそろそろ秋冬模様にチェンジのとき。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのバイヤー佐藤 巧が、ビジネスシーンで使える“最新Vゾーンの流儀”をご紹介します。 左/<FINAMORE/フィナモレ>シャツ 35,640円、<LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>ネクタイ 17,280円 右/<FAIRFAX/フェアファクス>シャツ 17,280円、

  • Vゾーンの流儀 トレンド解説編|① エレガントなVゾーンには、“大柄”合わせが必須!
    2017.09.10 update

    Vゾーンの流儀 トレンド解説編|① エレガントなVゾーンには、“大柄”合わせが必須!

    シャツの襟型、ボディの色柄、ネクタイのカラーバリエーションと、ジャケットのVゾーンを構成する“シャツ&タイ”もそろそろ秋冬模様にチェンジのとき。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのバイヤー佐藤 巧が、ビジネスシーンで使える“最新Vゾーンの流儀”をご紹介します。 左/<AVINO/アヴィーノ>シャツ 37,800円、<ROBERT FRASER/ロバートフレーザー>ネクタイ 14,040円 中/<アヴィーノ>シャツ 37,800円、<LUIGI BORREL

  • Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!アズーロ・エ・マローネ コーディネート
    2017.07.31 update

    Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!アズーロ・エ・マローネ コーディネート

    ジャケットとシャツだけではどうしてもものたりないVゾーンになりがちですが、とはいえ真夏にネクタイを締めて外出するのはちょっと…。ということで、「夏の素材シリーズ」最終回となる今回は、そんな“ものたりなさ”を解消させる真夏のコーディネイトをご提案します。定番の配色である【ネイビー×ブラウン】のアズーロ・エ・マローネをスーツとポケットチーフで表現したVゾーン。カッタウェイカラーのシャツを用いることでキレイな開襟スタイルを作りだし、ポケットチーフで視線を胸元へと

  • Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!チーフ1枚でビジネスからアフターファイブまで活躍
    2017.07.27 update

    Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!チーフ1枚でビジネスからアフターファイブまで活躍

    ジャケットとシャツだけではどうしてもものたりないVゾーンになりがちですが、とはいえ真夏にネクタイを締めて外出するのはちょっと…。ということで、「夏の素材シリーズ」最終回となる今回は、そんな“ものたりなさ”を解消させる真夏のコーディネイトをご提案します。柄合わせを意識した、『無地×ストライプ』のまとまりのあるシンプルかつ爽やかなVゾーン。クールビズ特有のネクタイがないことで生じる“ものたりなさ”も、鮮やかなプリントのポケットチーフをパ

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」LUIGI BORRELLI  tie
    2017.07.12 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」LUIGI BORRELLI tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ベージュ、赤、茶と相

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 Drake's tie
    2017.07.11 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 Drake's tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ネクタイとスーツを同

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2026.09.16 update

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革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

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男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ