ページトップへ
CLOSE
  • A MAN OF ACTION──都会で生きる男のためのアクティブウエア
    2018.05.14 update

    A MAN OF ACTION──都会で生きる男のためのアクティブウエア

    「センス・オブ・アクティビティ」 □5月14日(月)~6月5日(火)□メンズ館=各階<C.P.カンパニー>ブルゾン 78,840円Tシャツ 14,040円パンツ 37,800円■メンズ館7階=オーセンティック カジュアル都市生活者は、 ハイテクギアを身に纏うハイテクなウエアといえば、かつてはローテクウエアの反動のトレンドであり、何年かに一回のペースで流行ったものだ。しかし、ここ数年常にトレンドの最前線に現れるようになった。世界的な注目を集めるアクロニウムの創設者であるエロルソン・

  • A JAPANESE CREATER──世界を見据える日本のクリエーター【TEÄTORA/テアトラ】
    2018.04.28 update

    A JAPANESE CREATER──世界を見据える日本のクリエーター【TEÄTORA/テアトラ】

    <テアトラ>ジャケット 69,120円パンツ 36,720円“働く”と向き合ったらテアトラにたどり着いたブランドの立ち上げから参画した前職では東京コレクションに参加し、ランウェイショーも経験した。だが、ブランドが成長するにつれ、長年抱いていた疑念が大きくなった。そもそも1シーズンに100も200も新作を投入することに意味があるのか。本当に快適な服があれば、数はそんなに必要ないのではないか。上出大輔が独立を決めたのは、既存のファッションシステムから脱却を図るためだった。「テアト

  • INDIAN SUMMER BY KEAN ETRO──ビビッドな色彩を放つ旅へ
    2018.04.23 update

    INDIAN SUMMER BY KEAN ETRO──ビビッドな色彩を放つ旅へ

    ブランドの原点回帰を思わせる今季のエトロ。クリエイティブ・ディレクターのキーン・エトロ氏が最新コレクションを語る。今年、創業50周年を迎えたエトロ。創業時の1968年といえば、世界のクリエーターがインドに関心を寄せた時代だ。ブランド、<エトロ>のアイコンであるペイズリー柄は、まさにインドに原点がある。創業者ジンモ・エトロ氏の義父、つまりクリエイティブ・ディレクターであるキーン氏の祖父がテキスタイルディーラーだったことから、ペイズリーの織物と<エトロ>とのかかわりは深く、ブランド創業以前からつづいている。<

  • <BLACK LABEL CRESTBRIDGE/ブラックレーベル・クレストブリッジ>カタログ発刊 ──2018SPRING
    2018.04.12 update

    <BLACK LABEL CRESTBRIDGE/ブラックレーベル・クレストブリッジ>カタログ発刊 ──2018SPRING

    ブルゾン 49,680円・Tシャツ 12,960円・キャップ 9,612円・バッグ 29,160円・シューズ 18,360 円 *4月末展開予定 フードを外してスタンドブルゾンとしても活用できる2WAYアウターは、各所に防水加工を施しつつ、脇部分にベンチレーションを設けることで、ムレを防ぐ温度調節機能も兼ね揃えています。クレストブリッジチェックを全面にあしらったTシャツやボディバッグ等、ダークトーンでまとめてスタイリッシュに。 a.c.e シャツ 各17,280円 b.d シャ

  • SPRING STYLE for A STYLISH CAR── 春のドライビングスタイル
    2018.04.11 update

    SPRING STYLE for A STYLISH CAR── 春のドライビングスタイル

    どこかへ、誰かと出かけたくなるこの季節、心地よい風を体感できるドライブはいかがだろう。運転席での身のこなしを軽快にするアクティブな装いは、さらに気分も高めてくれるはずだ。武骨なサファリルックが上品に映るのは、インナーのタイドアップとジャケットのシャリ感のおかげ。パンツやネクタイのダークトーンがシャープに引き締める。<ブルネロ クチネリ>ジャケット 313,200円、シャツ 79,920円、ネクタイ 35,640円、パンツ 99,360円、ストール 92,880円■メンズ館4階=インターナショナル ラグ

  • <SAWA VAUGHTERS/サワ ヴォーターズ>|デザイナーも来店!“いつものスタイル”を格上げするアートな帽子がラインナップ
    2018.04.09 update

    <SAWA VAUGHTERS/サワ ヴォーターズ>|デザイナーも来店!“いつものスタイル”を格上げするアートな帽子がラインナップ

    2018.04.11 - 2018.04.17

    ジェンダーレスで楽しめる帽子をコンセプトに、いつものコーディネートを格上げし、かぶるだけで視線を集めるステートメント的な役割を担ってくれるハットを提案する<サワ ヴォーターズ>。4月11日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、2018年春夏コレクションを一同にラインナップするプロモーションを開催。さらに、会期中の4月14日(土)、15日(日)にはデザイナーのヴォーターズ・サワ氏が来店し、これからの季節に合わせたスタイリングのアドバイスを行います。“上質なこだわりが感じられる帽子を届

  • THE JOY of BESPOKE──対談“誂える喜び”vol.9|<ラ・スカーラ>テーラー 山口信人 × 顧客 成田忠明氏
    2018.03.27 update

    THE JOY of BESPOKE──対談“誂える喜び”vol.9|<ラ・スカーラ>テーラー 山口信人 × 顧客 成田忠明氏

    メンズ館4階の一角にあるガラス張りの工房――それがテーラー山口信人の城だ。この春、顧客の要望に応えるかたちで、彼のメイド トゥ メジャーがスタートする。イベント情報<ラ・スカーラ>採寸会□3月31日(土)□メンズ館5階=メイド トゥ メジャー*詳しくは、係員までお尋ねください。左:<ラ・スカーラ>テーラー 山口信人国内でテーラリングの基礎を習得後、ミラノに渡り仕立屋に通う。帰国後、伊勢丹入社。働きながらナポリに通い、ナポリ仕立てを学ぶ。右:顧客 成田忠明氏2016年にオープンし

  • JAPAN-MADE, REFINED──さらに磨きのかかった日本のものづくり #1
    2018.03.27 update

    JAPAN-MADE, REFINED──さらに磨きのかかった日本のものづくり #1

    日本ならではの精緻な技と繊細な感性から生まれた服には、独特の奥行きと美意識が宿る。ジャパンセンスィズ□3月28日(水)~4月10日(火)□メンズ館=各階 丹羽正毛織のカーキ生地を使ったセットアップはカジュアルすぎないリラックス感のある仕上がり。長年、日本のスーツづくりをリードしてきた宮崎の自社工場で生産。<ダーバン オンブラーレ>ジャケット 71,280円パンツ 28,080円■メンズ館5階=ビジネスクロージング ハリのある丹羽正別注生地に製品洗いをかけること