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  • 【2019年版】メンズ館スタイリストが選ぶ、"送別ギフト"15選
    2019.03.23 update

    【2019年版】メンズ館スタイリストが選ぶ、"送別ギフト"15選

    3月も残り僅かとなり、新年度も目前!新たな出会いもあれば、別れもある…そんな時期ですよね。そこで、イセタンメンズネット編集部がメンズ館スタイリスト達に聞いた、送別シーンにちょうどいいギフトを集めました。お世話になったあの人へ。チームメンバー全員で贈っても、個人で贈るもよし。まだ準備は間に合います!ぜひ参考にしてみてくださいね。   3つの切り口から見つける送別シーンおすすめギフト 簡単3ステップ!手軽にギフトが贈れるサービス「giftee/ギフティ」にシューケアアイ

  • <NAKATA HANGER/ナカタハンガー>|自分サイズのハンガーが完成する「パターンオーダー会」を開催!
    2019.03.16 update

    <NAKATA HANGER/ナカタハンガー>|自分サイズのハンガーが完成する「パターンオーダー会」を開催!

    2019.03.20 - 2019.04.02

    毎日着るスーツを大切に保管するためには、スーツのサイズに合った立体的なハンガーを選ぶことがおすすめ。3月20日(水)から、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、メンズ館でもリピーターの多い<ナカタハンガー>のパターンオーダー会を開催します。 1946年の創業以来、70年以上にわたり日本の職人の手によって一本一本想いを込めて作られてきたハンガー。現在のハンガーの原型は1980年頃、人体構造の研究機関と中田工芸の共同開発により誕生しました。その特徴は、肩から肩先にかけての湾曲、肩先、襟足部分の丸み。こ

  • 【丸の内“人気”送別ギフト特集】イセタンサローネ メンズで選ぶ、センス良く喜ばれるハートフルギフト
    2019.03.01 update

    【丸の内“人気”送別ギフト特集】イセタンサローネ メンズで選ぶ、センス良く喜ばれるハートフルギフト

    オープンして3年、ビジネスマンの街・丸の内で安心してお買いものができる店として根づいてきたファッションセレクトストア「イセタンサローネ メンズ 丸の内」。今回は上司、同僚・部下、プチギフトの3つの切り口で、季節柄セレクトに迷う「送別ギフト」をチョイス。雑貨から衣料品まで種類が豊富に揃う店ならではのグッドテイスト&ハートフルギフトを要チェック! 3月末まで、この時期に最適なギフトを集積し提案。贈る・贈られる両者がきっと満足するようなアイテムが目白押し。 “ギフトで繋がりをもてる店”

  • #イセタンコスメンズ ②|ギフト選びでもう悩まない!メンズコスメティックで見つける予算別“送別ギフト”を提案
    2018.03.22 update

    #イセタンコスメンズ ②|ギフト選びでもう悩まない!メンズコスメティックで見つける予算別“送別ギフト”を提案

    イセタンメンズネット編集部が、毎回旬なコスメアイテムをご紹介していく「#イセタンコスメンズ」の第2回目は、送別ギフトをセレクトしご提案。年度末は異動や昇進・退職のお祝いなどのシーンに、労いを込めた品を選びたいと誰しも思うはず…。共に頑張った同期や後輩へ、お世話になった上司へ、もちろん大切な家族や友人にも。男性のボディ・スキンケアの需要が高まりつつある今、メンズ館1階=メンズアクセサリーのスタイリストと共に「自分ではなかなか手を出せないけれど、贈られたら嬉しい!」と喜ばれるコスメアイテムをお届

  • MY GIFT STORY|マメなメモ書きはビジネスマンの常識、カバー一つでデキる男性
    2016.03.15 update

    MY GIFT STORY|マメなメモ書きはビジネスマンの常識、カバー一つでデキる男性

    ギフトの数だけストーリーがある――私たちはモノを贈るとき、贈る相手の細かいところまでイメージし、想像を膨らませてギフトを選びます。逆にギフトを受け取るとき、この人はどれほど自分のことを考えてくれたのだろうと、その想いにも感激します。イセタンメンズでギフトを選ばれたお客さまの実話をもとに、スタイリストが“今贈るべき逸品”をチョイス。これからの入進学、昇進、栄転、あるいは退職、定年などに贈りたいアイテムをご紹介します。ブロックメモを一格上の存在にする、王室御用達ブランド。複数人での割り

  • MY GIFT STORY|本好き、読書家が思わずほころぶ、心がこもった上質ギフトを
    2016.03.11 update

    MY GIFT STORY|本好き、読書家が思わずほころぶ、心がこもった上質ギフトを

    ギフトの数だけストーリーがある――私たちはモノを贈るとき、贈る相手の細かいところまでイメージし、想像を膨らませてギフトを選びます。逆にギフトを受け取るとき、この人はどれほど自分のことを考えてくれたのだろうと、その想いにも感激します。イセタンメンズでギフトを選ばれたお客さまの実話をもとに、スタイリストが“今贈るべき逸品”をチョイス。これからの入進学、昇進、栄転、あるいは退職、定年などに贈りたいアイテムをご紹介します。<サトゥルノ>ブックマーカー(梟)16,200円、(てんとう虫)12

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