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  • 今年も凄いぞ<CANADA GOOSE/カナダグース>、2018年は最新モデルを含む全24型が登場【12月1日(土)更新】
    2018.12.01 update

    今年も凄いぞ<CANADA GOOSE/カナダグース>、2018年は最新モデルを含む全24型が登場【12月1日(土)更新】

    ダウンアウターとして最上級スペックを着る喜びを今年も味わえる<CANADA GOOSE/カナダグース>の季節が到来!いよいよ2018年の<カナダグース>の入荷が8月上旬よりスタートした。「昨年の秋冬シーズンは大いに盛り上がり、人気モデルは品切れも早く、“寒くなったリアルタイムでは購入できなかった”という声も多くいただきました」と担当バイヤーの柴田信友。今年はデザイン・サイズともバリエーションを追加、定番モデルの「ジャスパー」や「シャトー」はもちろん、2着目、3着目の<カナダグース>

  • シバタ風ワイドパンツMIXスタイル
    2018.10.27 update

    シバタ風ワイドパンツMIXスタイル

    7階=オーセンティックウェア ブログ第二回は、前回に引き続き「ブレザー」+「ワイドパンツ」の着こなしを深堀します。<ブルックス ブラザーズ>の「ミラノ」フィットを軸に、シバタ風MIXスタイルをご紹介します。前回の連載はこちら 「紺ブレ」にはじまり、「紺ブレ」におわる<ブルックス ブラザーズ>ブレザー 74,520円その他パンツ・デニムシャツ・Tシャツ・キャップ・スニーカーすべて本人私物アメトラ崩しは「パンツ」から入ってみるアメトラの重鎮<ブルックス ブラザーズ>の金ボ

  • 最先端の"オーセンティック"を体現する「紺ブレ」の着こなし
    2018.10.05 update

    最先端の"オーセンティック"を体現する「紺ブレ」の着こなし

    多様化する時代性に沿うように細分化されていく、現代のメンズウエア。だが細分化すればするほど、逆説的に「王道」「本物」ともいうべき“オーセンティック”の重要性が際立つというのもまた真理だ。時を越え、世代や性別も越えて評価されるトラッドとモダンヘリテージの融合から生まれる、コンテンポラリーな最旬“オーセンティック”ウエアを手に入れるなら、伊勢丹新宿店メンズ館7階をおいて他にない。時代はタイムレス&エイジレス、そしてジェンダーレスへ。普遍的で本質的なスポー

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #8──次代を担うデニムの競演、裾のチェーンステッチに真髄が宿る
    2018.05.25 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #8──次代を担うデニムの競演、裾のチェーンステッチに真髄が宿る

    "一針入魂"──メンズ館7階=オーセンティック カジュアルの担当バイヤー柴田信友が連想し、着目したのは、一針に想いを込めた手仕事=デニムの縫製には欠かせない「ユニオンスペシャル」というミシンだ。「チェーンステッチが醸し出す雰囲気はデニムの一つのポイント」と語る柴田。今回登場する3ブランドは、デニムにこだわりの理想を持ち、いずれもオリジナル生地作りからその理想を追求。それぞれに“ベストが違う”というこのアイテムの奥深さを教えてくれる。 なぜジーンズは時代を超えるアイテム

  • デザイナーの感性に、「巧」の技術、バイヤーの想い──一つひとつにストーリーがある香り高き「渾身の1点モノ」を集積
    2018.03.06 update

    デザイナーの感性に、「巧」の技術、バイヤーの想い──一つひとつにストーリーがある香り高き「渾身の1点モノ」を集積

    3月7日(水)にスタートする「オンリー・エムアイ 春のキャンペーン」のテーマは“ONE OF A KIND”。期間中は、唯一無二の価値を持つ一点モノをメンズ館=各階で特集し、モノの背景にある想いや過程をプレゼンテーション。メンズ館7階=オーセンティック カジュアルの担当バイヤー柴田は、「"ONE OF A KIND"を意味通り捉えるならば、ファッションビジネスを押し上げてきた大量生産・大量消費とは真逆なもの。しかしながらトラディショナルをベースとする7階フロアは、そもそも『微差は大

  • <CANADA GOOSE/カナダグース>|今年は全11モデルを展開──バイヤー柴田が最強ダウンアウターとして<カナダグース>を推す理由【11月17日(金)更新】
    2017.11.17 update

    <CANADA GOOSE/カナダグース>|今年は全11モデルを展開──バイヤー柴田が最強ダウンアウターとして<カナダグース>を推す理由【11月17日(金)更新】

    昨年、<CANADA GOOSE/カナダグース>を購入できなかった方へ朗報──「欲しいモデル、自分のサイズが買えなかった」という声にお応えして、メンズ館7階=オーセンティック カジュアルに先駆け、伊勢丹オンラインストアでの販売がスタート。まず人気の4モデルが登場した。さらに、同階を担当する柴田信友バイヤーは、「(<カナダグース>は)店頭では8月下旬からご紹介しますが、伊勢丹オンラインストアでは毎月下旬に入荷モデルを最速アップするので、ぜひ小まめにチェックをお願いします」と語る。バイヤー柴田が解釈する201

  • グッドライフなブランド&品揃えに進化したメンズ館7階に注目──<ハバーサック>や <エンジニアド ガーメンツ>も移設展開
    2017.09.01 update

    グッドライフなブランド&品揃えに進化したメンズ館7階に注目──<ハバーサック>や <エンジニアド ガーメンツ>も移設展開

    メンズ館7階=オーセンティック カジュアルがこの秋、“グッドライフ=グッドセレクト”編集に進化。担当バイヤーの柴田信友は、「グッドライフとは、見て、着て、装って、素直に“いいね! 素敵だね!”と感じてもらえること。9月19日(火)のリフレッシュオープンでは、日本人デザイナーを強化しながら、ファッションに関心の高いアジア人を含めて、“刺さる”服が必ずあるという“いいね!”を目指します」と宣言。その一部は8月23日

  • 【第5回】バイヤー柴田信友が語る"My Best Coat"──デザイナーの感性と匠の技術を掛け合わせた、“背姿”で魅せる春仕様
    2017.03.02 update

    【第5回】バイヤー柴田信友が語る"My Best Coat"──デザイナーの感性と匠の技術を掛け合わせた、“背姿”で魅せる春仕様

    3月14日(火)まで、メンズ館7階=オーセンティックカジュアルで展開中の“My Best Coat(マイベストコート)”は、<KENNETH FIELD/ケネスフィールド><MOJITO/モヒート><KAPTAIN SUNSHINE/キャプテン サンシャイン><Soundman/サウンドマン>の4ブランドを中心にラインナップ。担当バイヤーの柴田信友は、「今回は、新しい季節の訪れを感じながら、一番楽しく着こなせる服としてのスプリングコートに着目。春のコートを着て街を歩いていてウインド