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  • 【対談】島地勝彦×坂本和也|水中を描く若き画家との邂逅に微酔する夜。
    2016.12.09 update

    【対談】島地勝彦×坂本和也|水中を描く若き画家との邂逅に微酔する夜。

    この日、サロン・ド・シマジに一人の男がやってきた。「スランジバー!」。島地がスパイシーハイボールのグラスを交わした相手は坂本和也。画家である。「銀座の文化を新宿に」を合言葉に、この秋から島地は伊勢丹メンズで日動画廊のコンテンポラリーアートを紹介している。第一弾は写真にタトゥーアートを施したジャン・リュック・モーマンの作品を、第二弾では日本人画家・坂本和也の絵画を展示している。島地「nca(*nichido contemporary art)で見た絵に圧倒されてからというもの、貴方に会いたいと思っていたんだ

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