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  • オリジナルペイントでカスタムされた世界で一着の男の定番が完成
    2019.07.30 update

    オリジナルペイントでカスタムされた世界で一着の男の定番が完成

    伊勢丹メンズ館は、男の名品・普遍的名作を現代的かつアーティスティックに表現することを使命としている。ミッションコンプリートするため今春は、ミラノの名店「ERAL55(エラルチンクァンタチンクェ)」から、オリジナルのペイントを施した1点もののミリタリージャケットを買い付けたことは記憶に新しい。秋も同店から、世界にひとつだけの男の名品が入荷する。   <GRENFELL/グレンフェル>の「ゴルファー」は、ドッグイヤー型の襟をもつジップアップブルゾン、<Varster/ヴァルスター>の「ヴァルスタリ

  • 【特集】軽快なのに、男らしい佇まいを演出。今再びの「スイングトップ」7選
    2019.05.15 update

    【特集】軽快なのに、男らしい佇まいを演出。今再びの「スイングトップ」7選

    サッと羽織れて、「スポーティなのに大人の品がある王道ブルゾン」といえば、スイングトップが代表格。さらにスイングトップといえば、<BARACUTA/バラクータ>の「G9(ジーナイン)」を誰もが思い浮かべるだろう。この春のイセタンメンズでは、「G9」に代表されるように、定番アイテムの価値をリスペクトしつつ、時代感を纏ってブラッシュアップしたものが数多くリリースされている。男のワードローブの大定番であるスイングトップの新たな着こなしに挑戦したい。 大人が颯爽と着こなせる数少ないカジュアルブルゾン 男なら、誰しも

  • 【特集】軽快に羽織りたい春の気分を体現、今 大人が着るべきレザーアウター5選
    2019.01.27 update

    【特集】軽快に羽織りたい春の気分を体現、今 大人が着るべきレザーアウター5選

    クローゼットの中に、“春レザー”はありますか――男のレザーというとタフで重厚なものを想像するが、今の気分は軽やかでしなやかでスマートな作り。それを象徴するアイテムが上質にして、薄く軽く仕立てたレザーアウターだ。レザーならではのラグジュアリー感はそのままに、熟練の職人の手仕事とハイテクを駆使した技によりソフトな雰囲気と格別な肌触りを獲得。大人の装いを格上げする、この春、推薦したい5着とは。 1.ALFREDO RIFUGIO/アルフレッド リフュージオ <ALFREDO RIFUG

  • TODAY'S STYLIST|バーナード 玲(メンズ館5階=ビジネス クロージング)
    2018.02.26 update

    TODAY'S STYLIST|バーナード 玲(メンズ館5階=ビジネス クロージング)

    バーナード 玲 メンズ館5階=ビジネス クロージングスタイリスト ブルゾン:<ヴァルスター>162,000円シャツ:<ボルゾネッラ>24,840円パンツ:<PT01>37,800円メンズ館5階=ビジネス クロージング □メンズ館5階=ビジネス クロージングのスナップ一覧はこちら*価格はすべて、税込です。お問い合わせメンズ館5階=ビジネス クロージング03-3352-1111(大代表)メールでのお問い合わせはこちら

  • 見どころは、より“エレガンテ”に進化する男服──「ピッティ・イマージネ・ウォモ」の春夏最旬トレンドをバイヤー山浦が解説
    2018.01.19 update

    見どころは、より“エレガンテ”に進化する男服──「ピッティ・イマージネ・ウォモ」の春夏最旬トレンドをバイヤー山浦が解説

    昨年6月にフィレンツェで開催され、約1200にも上るブランドが参加、3万人以上の来場者を記録した第92回PITTI IMMAGINE UOMO(ピッティ・イマジネ・ウオモ)が新宿3丁目にやってくる!――2018年春夏シーズンの開幕を告げる「ピッティ・イマージネ・ウオモ@イセタンメンズ」(以下ピッティ)が1月24日(水)より伊勢丹新宿店メンズ館で開催。今回、メインストリームとなるメンズ館5階=ビジネス クロージングを担当バイヤーの山浦がナビゲート。イセタンメンズでは10回目となるメンズファッションの祭典の見

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