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  • 英国老舗ビスポークシャツ<TURNBULL&ASSER/ターンブル & アッサー>が5年ぶりとなる待望のオーダー会を開催!
    2019.03.14 update

    英国老舗ビスポークシャツ<TURNBULL&ASSER/ターンブル & アッサー>が5年ぶりとなる待望のオーダー会を開催!

    2019.03.19

    1885年、イギリス・ロンドンで創業した老舗ビスポークシャツブランド<ターンブル&アッサー>が、約5年ぶりとなる待望のオーダー会を、3月19日(火)の1日限定で開催。当日は、本国からビスポーク職人が来日し、お一人おひとりにあわせたオーダーを承ります。*画像はイメージです。ロンドンの紳士洋品街ジャーミンストリートに店を構え、ビスポークシャツを中心に、タイやカフスなどのアクセサリーを展開する<ターンブル&アッサー>。伝統によって育まれた確かな職人技とヴィヴィットな色柄使いは、英国王室をはじめ、世界各国の著

  • シャツ&ネクタイラバーに贈る2019春夏Vゾーン速報〜トレンド解説編〜
    2019.03.09 update

    シャツ&ネクタイラバーに贈る2019春夏Vゾーン速報〜トレンド解説編〜

    「Vゾーンの新しい傾向は、メンズドレスのファッショントレンドとよりリンクを強めて、個性的に楽しめるものになっています」と、ドレスシャツ・ネクタイのバイヤーの渡部。特にキーワードとして挙げるのは、「アーカイブ」と「サファリリゾート」で、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにメンズ館限定アイテムなど今シーズンのアイテムが続々と登場している。2019年春夏 Vゾーンのトピックスはこちら!ドレスシャツ・ネクタイ 担当バイヤー渡部 智博春夏トレンド「アーカイブ」では&

  • <Finamore/フィナモレ>|ハンドメイドの伝統を守るナポリシャツのオーダー会!本国からパオロ・フィナモレ氏も来店
    2018.10.01 update

    <Finamore/フィナモレ>|ハンドメイドの伝統を守るナポリシャツのオーダー会!本国からパオロ・フィナモレ氏も来店

    2018.10.03 - 2018.10.16

    ナポリの熟練したクラフツマンシップを今に伝えるシャツメーカー<Finamore/フィナモレ>が、10月3日(水)よりメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにてパターンオーダー会を開催。会期中の10月6日(土)と7日(日)の2日間は、イタリア本国でデザインを担うパオロ・フィナモレ氏が来店し、お一人おひとりに合わせた生地選びやスタイルのご提案をおこなう。関連記事:【インタビュー】パオロ・フィナモレ|次男パオロの献身1925年、カロリーナ・フィナモレが数人のお針子たちとともに、ナポリ中心部に小さなアト

  • NEW Dressing Etiquette──続・装いのエチケット Vol.1
    2018.10.01 update

    NEW Dressing Etiquette──続・装いのエチケット Vol.1

    ネクタイとシャツとの組み合わせには、マナーを守るため、スタイリッシュに見せるための確固たる方程式が存在する。しかし正しいだけの装いはつまらない。Vゾーンとは“感性”というひとさじのスパイスを加えることで、はじめてあなたの豊かなパーソナリティを表現するツールへと、熟成を遂げるのだ。Text:Eisuke Yamashita「ネクタイはそれを締めている人より一歩先に部屋に入ってくる」 かつてエリザベス女王の専属デザイナーとして活躍した故ハーディ・エイミス卿は、自らの著書でこのように

  • メンズ館スタイリストが解説する「既製シャツ」の上手な選び方とは?
    2018.09.11 update

    メンズ館スタイリストが解説する「既製シャツ」の上手な選び方とは?

    スーツスタイルに欠かせないシャツですが、あなたはどんな基準で“似合う既製シャツ”を選んでいますか?メンズ館スタイリストの花野は、「既成でもオーダーでも、シャツ選びはサイズ感が重要です。どんなに仕立ての良いシャツでも、サイズが合っていなければその良さを実感できないからです。そのため、ネックと裄(ゆき)丈を基本に、肩幅、胸周り(身幅)、さらに着丈まで、まずご自身のサイズを正しく知ることが必要です」とコメント。「サイズが大切なのはわかっているけど、どれが似合うかわからない…

  • 男の装いの魅力が引き立つ、最新Vゾーン「トレンド&ニュース」
    2018.08.20 update

    男の装いの魅力が引き立つ、最新Vゾーン「トレンド&ニュース」

    夏休みも終わって、そろそろ秋が香るシャツとネクタイの季節が到来――8月22日(水)から伊勢丹新宿店全館では秋の訪れを発信する『彩り祭』を開催。メンズ館1階=ドレスシャツ&ネクタイでは「ヴィンテージ&スコティッシュ・イタリアン」をテーマに掲げ、男のVゾーンを美しく演出するシャツとネクタイの最新コレクションをラインナップ。同担当バイヤーの渡部智博が、今季のトレンドと見逃せないトピックスを解説する。クラシックスタイルを彩る「ヴィンテージ&スコティッシュ・イタリアン」 50年代のヴィンテージネクタ

  • シャツが主役の季節だからこそ、オーダーシャツを指名買い!4つのスタイルを徹底解説
    2018.05.29 update

    シャツが主役の季節だからこそ、オーダーシャツを指名買い!4つのスタイルを徹底解説

    夏のコンフォートスタイルは「シャツ」で差をつける。メンズ館5階=オーダーシャツ担当の加藤は、「クールビズが定着し、ジャケットを着ないでシャツだけで通勤する機会が増えるからこそ、身体にフィットした好みのデザインのシャツを着用してください」と推奨。オーダーシャツ指南第2弾は、前回のオーダーの基礎編に続いて、伊・英スタイルの全4種のシャツの違いと魅力にフォーカスします。►関連記事「好印象を与えたいなら、まず投資すべきは『シャツ』!オーダーシャツ入門をスタイリストがナビゲート」オーダーシャツ担当スタイリ

  • <EMANUEL BERG/エマニュエル・バーグ>|ポーランド生まれの“コスパ”に優れたシャツブランドが1日限りのパターンオーダー会を開催
    2016.11.22 update

    <EMANUEL BERG/エマニュエル・バーグ>|ポーランド生まれの“コスパ”に優れたシャツブランドが1日限りのパターンオーダー会を開催

    2016.11.27

    ポーランドで生まれた、品質と価格の均整がとれた人気のシャツブランド<エマニュエル・バーグ>が、本国よりスタッフを招聘しドレスシャツのパターンオーダー会を開催いたします。当日はマーケティング担当のマイケル・リンカ氏が来店し、生地選びやフィッティングのアドバイスも行います。<エマニュエル・バーグ>マーケティング担当 マイケル・リンカ氏(左)と三越伊勢丹 シャツ&タイ 佐藤巧バイヤー(右)バイヤーが推奨。「世界ナンバーワンのコストパフォーマンスを誇るシャツ」昨年末にイセタンメンズでパターンオーダー会を行