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  • 思いのままに足あとを刻む──俳優・佐藤緋美を支える<ECCO/エコー>の相棒感
    2019.01.22 update

    思いのままに足あとを刻む──俳優・佐藤緋美を支える<ECCO/エコー>の相棒感

    静寂のターミナル、人気がなく寒々しいふ頭、そんな無国籍な場所に現れた青年は、モデルで俳優の佐藤緋美。情報に踊らされず、自らの感覚で身に着けるものを選んでいる強くて孤独な一人の青年が、常識にとらわれないアウトサイダーとして踏みしめる足元は、<ECCO/エコー>の完全日本限定・店舗限定・数量限定のカプセルコレクション「Hack Collection(ハックコレクション)」だ。群れない彼は、この場所で何を感じ、どこへ向かうのか――「ハックコレクション」を履いて、まだ見ぬ夢の轍(わだち)を刻んでいく。関連記事

  • 2018年を3大キーワードで総括!紳士靴編|ビジネス・カジュアル・スポーツの領域を飛び越えた靴が注目を浴びた一年
    2018.12.28 update

    2018年を3大キーワードで総括!紳士靴編|ビジネス・カジュアル・スポーツの領域を飛び越えた靴が注目を浴びた一年

    2018年もいよいよ終盤、今年もイセタンメンズネットではファッションに関わるさまざまな特集やニュースなどの話題をお届けしてきました。今回は常に注目を集めるフロアである、紳士靴・ビジネスクロージング・オーセンティックウェアの各バイヤーから、1年を象徴する3つのキーワードを軸に2018年を振り返ります。そんな第1弾は、メンズ館地下1階=紳士靴担当バイヤーの福田に話を伺いました。果たしてどんなキーワードを取り上げるのか…最後まで要必読です!▶『2018年を振り返る』記事一覧はこちらから紳士靴

  • <ECCO/エコー>|日本限定カプセルコレクション「Hack Collection」が満を持して登場
    2018.12.11 update

    <ECCO/エコー>|日本限定カプセルコレクション「Hack Collection」が満を持して登場

    2018.12.12 - 2018.12.18

    デンマーク発のプレミアムコンフォートシューズ&レザーグッズブランドである<ECCO/エコー>は、近年、ファッション分野への進出も著しく、そのプレミアムなレザーや最先端テクノロジーを武器に、ますます進化。アウト ドアマーケットに新風を吹き込む異端のアウトドアコレクションを今年よりスタートした。そして今回、メンズ館地下1階=紳士靴では、日本国内の限られた店舗のみで販売される数量限定のカプセルコレクション「Hack Collection(ハックコレクション)」の展開を開始。12月12日(水)より同1

  • 新生<ECCO/エコー>を象徴するモデル、「ヴィトラス」が登場
    2018.09.18 update

    新生<ECCO/エコー>を象徴するモデル、「ヴィトラス」が登場

    コンフォートシューズの名門老舗、<ECCO/エコー>。1963年にデンマークで誕生したこのシュー メーカーは現在、2万人のスタッフを擁し、世界90ヵ国でビジネスを展開する押しも押 されもしないグローバルブランドになった。勝因は“手袋のような靴がつくりたい”という 思いで創業者カール・ツースビーが具現した、アナトミカル構造とダイレクトインジェク ション製法にある。揺るぎない地位を手に入れた<エコー>がここ数年、新たな進化を遂げようとしている。そし てそれは着実に成果となって現れつつ

  • Vol.1 今江年晶(東北楽天ゴールデンイーグルス)|未来のドレスシューズだと思う
    2018.09.18 update

    Vol.1 今江年晶(東北楽天ゴールデンイーグルス)|未来のドレスシューズだと思う

    開幕からほどなくクリーンナップを任され、監督推薦でオールスターゲームに出場するなど東北楽天ゴールデンイーグルスにおいても確固たる存在感をみせつける今江年晶選手。ますます脂の乗る男が靴の四番バッターに指名したのは、<ECCO/エコー>でした。 ──今江選手が<エコー>を愛用するようになったのはゴルフがきっかけだそうですね。今江 ええ。知人に紹介されて試しに履いて度肝を抜かれました。まるで履いていないようなフィット感だったんです。<エコー>のおかげなのか(笑)、4年越しのベストスコア

  • Vol.2 高山都(モデル・女優・タレント)|<ECCO/エコー>は大人のスニーカーです
    2018.09.18 update

    Vol.2 高山都(モデル・女優・タレント)|<ECCO/エコー>は大人のスニーカーです

    心にも体にも優しいライフスタイルが注目を集め、8月31日には2冊目の著書『高山都の美 食 姿 2「日々のコツコツ」続いてます。』(双葉社刊)が発売されたばかり。まさにロハスな高山さんの足元には、<ECCO/エコー>がありました。──すでに2年ほど履かれているとか。高山 レザースニーカーと7.5センチヒールのパンプスをローテーションで履いています。それまでヒールって苦痛だった。我慢して履くものでした。履きやすさと見栄えって両立するんだなとしみじみ思ったものです。初めて履いたときはふかふかで、な

  • Vol.3 菅原幸裕(靴専門誌『LAST』編集長)|シューレース以外はすべて自社製、というのは伊達ではなかった
    2018.09.18 update

    Vol.3 菅原幸裕(靴専門誌『LAST』編集長)|シューレース以外はすべて自社製、というのは伊達ではなかった

    批評精神を持ち合わせた数少ないファッション・ジャーナリストにして、靴専門誌『LAST』の編集長を務める菅原幸裕さんが<ECCO/エコー>の本丸に乗り込んだ。菅原 4月に取材へ行ってきました。オランダのアムステルダムでタナリー(製革工場)、ドイツ経由でデンマークに入って<エコー>本社とデザインセンター、そこからポルトガルの製靴工場。これを一週間で。我ながら強行軍でした(笑)。──それはお疲れさまでした。本日は実際に工場に足を踏み入れたジャーナリストとして<エコー>の魅力を語っていただければと思っておりま

  • NEW MATES──装いをアップデートするニューカマーたち|#15 シューズと同様にミニマルな機能美が光る
    2018.05.16 update

    NEW MATES──装いをアップデートするニューカマーたち|#15 シューズと同様にミニマルな機能美が光る

    ビジネスを支えるワードローブから、旅の相棒となるバッグまで。今夏のニューブランドは、美と実を備えたアイテムで魅了する。自社製造のプレミアムレザーを使用。世界中の名だたるブランドにレザーを提供し、その品質は高く評価されている。<エコー>左:ショルダーバッグ 35,640円(36×17×7cm)右:バックパック 52,920円(40×31×15cm)デンマーク発のコンフォートシューズブランド、<ECCO/エコー>。靴づくりで培った技術をいかしてレザーグッズ