新しいアウターの着方や楽しみ方を感じてほしい

 

<スタジオセブン>のクリエイティブディレクターを務めるEXILE NAOTO氏と、<UNITED ARROWS & SONS/ユナイテッドアローズ アンド サンズ>のディレクターで、自身のプロジェクト<ポギーザマン>も手掛ける小木"POGGY"基史氏が、「TOKYO MEN’S FES 2018@ISETAN」の初日に、ピンクとネイビーのボンバージャケットを着用して、メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズに登場した。


カモフラ柄をベースにしたピンクのボンバージャケットを着たNAOTO氏は、「自分とPOGGYさんの“スタイル”を提案できたら面白いと思い、スタイリングバトルというテーマでボンバージャケットを作りました。洋服の1つのアイテムではなく、スタイリングで楽しんでほしいと思っているので、新しいボンバージャケットの着方や楽しみ方を感じていただけたらうれしい」とコメントした。


また、ボンバージャケットの背中のグラフィックは、「ナインティーズっぽいグラフィックで気に入っています。僕たちのルーツのヒップホップカルチャーのグラフィックやレコジャケなどのアートワークからインスピレーションを受けて作りました」と続けた。

今シーズンよりメンズ館2階での常設展開もスタートして好評の<スタジオセブン>の最新コレクション「SEASON4」とのコーディネートを楽しもう。

 

*価格はすべて、税込です。

お問い合わせ
メンズ館2階=インターナショナル クリエーターズ
03-3352-1111(大代表)