FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
Masterpiece Collection
伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
サロン ド シマジでは、9月18日(水)から10月6日(日)まで、アイウエアブランド<Lesca/レスカ>の通常コレクションラインとデットストックのヴィンテージコレクションラインをご紹介しております。シマジ「私も愛用して
今週もセレクションボルトから、“ラフロイグ25年”をご紹介いたします。アイラ島にある蒸溜所“ラフロイグ“は、ゲール語で「広い湾のそばの美しい窪地」を意味します。チャールズ皇
今回はセレクションボトルから、“バルヴェニー25年”をご紹介いたします。“バルヴェニー”はダフタウンにある古城の名前で、ゲール語で「山の麓の集落」を意味します。シマジ「私の
最近暑さも和らぎ始め、秋が近づいてまいりました。秋は夕立や、ゲリラ豪雨が気になる季節です。そんな季節に備えてイタリアのアンブレラブランド<パソッティ>のオーダー会が、8月28日(水)から9月17日(火)まで開催されます。
男たちの趣味を集めた<サロン ド シマジ> 週刊誌・月刊誌の元編集長であり、現在は作家として活躍している島地 勝彦氏がプロデュースしたショップでは、シガーバーを併設し、ステーショナリーからグルーミング・シングルモルトウイ
まだまだ暑い日が続きますが、伊勢丹新宿店では、2019年秋冬シーズンがスタート致しました。サロン ド シマジにも新たなお酒が入荷しております。シマジ「私の相棒のヒロエがまたレアなボトルを選んで買い付けてきました。シェリー
暑い日が続きますが、皆さま夏バテになっていないでしょうか。サロン ド シマジでは、ピリッと刺激的な“スパイシーハイボール”と、スッキリ爽やかな“シマジソニック”をオススメし
西洋貴族の間では、写真を飾るより、肖像画を飾るのが主流だそうです。島地さんもそれに習って肖像画を提案しています。島地勝彦公認肖像画家である、大沼悠輝画伯が描いた肖像画がサロン ド シマジには4枚飾ってあります。シマジ「日
島地さんと兄弟のように仲良くなった文豪、開高健さんが「島地君、その淫らな香りはなんや?」と虜になり、生涯吸っていたと言われているパイプタバコが島地さんのオリジナルミクスチャーである“ヘレニズム”で
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伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目