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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
1777年創業、メンズ館でもロングセラーを誇る英国のグローブブランド<デンツ>が、11月14日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にてプロモーションを開催。会期中は、三越伊勢丹限定モデルをはじめ、通常展開の無いグローブなどを一堂に揃えるほか、ご購入いただいた方へのスペシャル特典もご用意する。 手に吸いつくような着け心地のペッカリー革は、おろし立ては美しい光沢をもち、長く愛用すればまた違った味わい深さが楽しめる。 上/75,600円(ペッカリー革/裏地:カシミヤ)下/51,840円(羊革/裏地:
“Rock&Luxury”をコンセプトに、エレガントにもカジュアルにも身に着けられる大人のジュエリーを展開する<プエルタ・デル・ソル>から、最新作となる「2018 2nd Collection」が登場。11月14日(水)からメンズ館1階=メンズアクセサリーでは、人気シリーズの新作がラインナップするほか、アクセサリーの“新しい身に着け方”をご提案。ブランドの持ち味である動きのあるギミックや、見えない場所にあるデザインの意味合いを自身の肌で感じることができる、さ
マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 各41,040円 <ドルモア>の代名詞は、シームレスニット 1770年にスコットランドで創業した“最も古いニットブランド”として知られる<Drumohr/ドルモア>。現在はイタリア生産
どこまでもプレイフルに――<HERMÈS/エルメス>が年間テーマとして掲げる「Let's Play!」の遊び心が弾ける期間限定ブティック"PLEINS FEUX SUR L'HOMME"が、メンズ館1階=プロモーションに登場。「オープンエア」をテーマにした2018年秋冬メンズコレクションと、伊勢丹新宿店先行発売商品が一堂に会する。 コレクション会場の回廊をイメージした内装に注目 <エルメス>の期間限定ブティック"PLEINS FEUX SUR L'HOMME"は、PLEINS(
ダウンアウターに合うスポーティーなグローブがメンズ館にお目見え!11月7日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、グローブブランド<エルマー・バイ・スワニー>のポップアップを開催。会期中は、メンズ館限定モデルと合わせてフルラインナップをご紹介します。 グローブ 左 12,960円・右 10,800円 <エルマー・バイ・スワニー>は、アメリカ最大のグローブ産地である「グラバーズ ビル」で、グローブ職人だったエルマー・リトルの“モノ作り”に対する想いを引き継いだブランド。彼
ファッションブランド<SUN/kakke / サンカッケー>を手がける尾崎雄飛さんがナビゲートする秋の「メンズ館散歩」。リモデルした7階からスタートし、ビジネスアイテムが揃う5階、世界の一流品が並ぶ4階、新進クリエーターが競う2階、さらに「シャツとネクタイ、ファッション雑貨も見たい」と1階を巡り、「ミックスコーデの〆はやはり足元」と地下1階=紳士靴へ。そこで、新進気鋭のビスポークシューメーカーが作った靴と出合ってしまいました!*前回の散歩の模様はこちらから 関連記事はこちらから ▶【インタビュ
イタリアのラグジュアリーレザーグッズブランド<トッズ>から、一足早くホリデーシーズンを彩るコレクションが到着。11月7日(水)から、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは、大切な方へのギフト、または自分自身へのご褒美に選びたい、上質なバッグやスモールレザーグッズをご提案している。 ブランドが誇るトップクオリティとクラフツマンシップが凝縮された<トッズ>のレザーグッズ。しなやかなレザーに、卓越した職人の伝統的な技術により生み出されるアイテムの数々は、オン・オフを問わず現代のライフスタイルのさまざまなシーンに
メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、10月下旬から帽子の新作プロモーションやオーダー会が目白押しです。どのブランドも、デザイナーの意匠を感じられるものが揃っています。今回イセタンメンズネットでは全6回に渡り、10月・11月に行われる帽子ブランドの各デザイナーにインタビューを実施。第5回目は<MAUSAU/マウサウ>デザイナー masako氏のインタビューをお届けします。ぜひこのインタビューをお読みいただき、オーダー会に足を運んでください。 【連載】帽子デザイナーインタビューその他の記事はこちらから
グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット(クルーネック・Vネック) 各41,040円 モダン・フィーリングを持ったニットコレクション ドレス過ぎず、カジュアル過ぎないニットウエアは、なによりイタリアらしい発色が美しい<CRUCIANI/クルチアーニ>
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
利便性が高く、おしゃれなデザインのバッグを持つことは、通勤や休日のファッションのアクセントとしてもおすすめです。必要最低限の荷物を収納できる軽いミニショルダーバッグや、ミニトートバッグ、休日に活躍する巾着バッグやスリングバッグ、旅行や出張先で活躍するボディバッグやウエストバッグなど、バッグのデザインも多種多様です。プレゼントにも喜ばれるアイテムが揃っており、本記事では、スタイリングのアクセントになるシンプルで洗練されたおすすめメンズミニバッグを紹介します。 【三越伊勢丹オンラインストアで関連アイ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目