FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
Masterpiece Collection
伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
1月24日(水)から、メンズ館にて開幕する「PITTI IMMAGINE UOMO at ISETAN MEN'S」に合わせ、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、イタリアの名門シャツファクトリー<ギローバー>による先行受注会を開催。2018年秋冬素材のカラーをいち早くご覧いただき、シャツのオーダーを承る予定だ。 1967年イタリア・ピアツェンツァにて創業し、高いクオリティをもったシャツを発表している<ギローバー>。マシンメイドによるしっかりとした縫製、立体的なデザインに定評があり、ファクトリー
1964年に創業したイタリア・ナポリのシャツブランド<バルバ>が、1月24日(水)からメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてシャツオーダー会を開催します。期間中は豊富な生地をご用意し、襟型やカフスなど自分好みの仕様に拘った一枚をオーダーいただけます。世界有数のシャツの名産地として知られるナポリで誕生した<バルバ>は、ナポリ伝統のハンドメイドをベースに、トレンドを巧みに取り入れたファブリックと襟型、そして美しいカッティングのシャツを展開しています。<バルバ>の魅力といえば、何といっても身体のラインを美しく
従来の伝統にとらわれない製法と、独自のマテリアルによるニット作りに定評のある<ザノーネ>が、1月24日(水)から28日(日)までの期間、2018年秋冬のニット先行受注会を開催します。<ザノーネ>は1986年の創業以来、先進的かつ革新的な技術を重ねながら、メイド・イン・イタリーに拘った高級ニットを生み出しています。一見驚くほどシンプルなようでいて、実際はとても手が込んでいる同ブランドのニットウエア。一度袖を通せば、着心地の良さとバランスの取れたスタイルを体感するだけでなく、作り手の審美眼や製品に込めた思いを
1962年イタリア・ボローニャで創業し、厳選されたファブリックと美しいカッティングで、世界中に名を馳せるシャツブランド<フライ>が、1月24日(水)からメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてオーダー会を開催。100種類以上の生地をご用意し、お好みの一着をお作りいたします。<フライ>の魅力は、何といってもその選び抜かれたファブリックと、着たときの美しいシルエットにあります。生地の宝石とも呼ばれるCARLO RIVA(カルロ リーバ)社のエクスクルーシブファブリックをはじめ、イタリアやスイスのトップク
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伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目