ページトップへ
CLOSE
  • 冬の着こなしを際立たせる"一流の手袋"5選
    2018.12.22 update

    冬の着こなしを際立たせる"一流の手袋"5選

    一流のコートには、一流のグローブを――コートのボタンを留める、ベルトをギュッと締める、そして最後の仕上げとしてグローブを手にはめる。コートを着る季節になったら、手元を男らしく演出するグローブにもこだわりたい。外出時に手を温めるのはもちろん、コートの胸ポケットに挿すとグッとオシャレ度がアップする名脇役だ。メンズ館で扱うグローブブランド<デンツ>のペッカリー革の世界的な定番から、今季らしいスタイリングにフィットするデザイン性の高いラグジュアリーなグローブまでをピックアップした。防寒性と男らしさを兼ね備える

  • <DENTS/デンツ>|"チラ見え"カラーが洒脱な、三越伊勢丹限定グローブが登場!
    2018.11.14 update

    <DENTS/デンツ>|"チラ見え"カラーが洒脱な、三越伊勢丹限定グローブが登場!

    2018.11.14 - 2018.11.27

    1777年創業、メンズ館でもロングセラーを誇る英国のグローブブランド<デンツ>が、11月14日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にてプロモーションを開催。会期中は、三越伊勢丹限定モデルをはじめ、通常展開の無いグローブなどを一堂に揃えるほか、ご購入いただいた方へのスペシャル特典もご用意する。手に吸いつくような着け心地のペッカリー革は、おろし立ては美しい光沢をもち、長く愛用すればまた違った味わい深さが楽しめる。上/75,600円(ペッカリー革/裏地:カシミヤ)下/51,840円(羊革/裏地:

  • <ELMER BY SWANY/エルマー・バイ・スワニー>|メンズ館初登場!アメリカ発グローブブランドが、ポップアップを開催
    2018.11.09 update

    <ELMER BY SWANY/エルマー・バイ・スワニー>|メンズ館初登場!アメリカ発グローブブランドが、ポップアップを開催

    2018.11.07 - 2018.11.13

    ダウンアウターに合うスポーティーなグローブがメンズ館にお目見え!11月7日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、グローブブランド<エルマー・バイ・スワニー>のポップアップを開催。会期中は、メンズ館限定モデルと合わせてフルラインナップをご紹介します。グローブ 左 12,960円・右 10,800円<エルマー・バイ・スワニー>は、アメリカ最大のグローブ産地である「グラバーズ ビル」で、グローブ職人だったエルマー・リトルの“モノ作り”に対する想いを引き継いだブランド。彼

  • <UNDERHANDED/アンダーハンデッド>|手袋にも個性を!5人のアーティストが描く“アートなグローブ”が登場
    2018.10.16 update

    <UNDERHANDED/アンダーハンデッド>|手袋にも個性を!5人のアーティストが描く“アートなグローブ”が登場

    2018.10.17 - 2018.10.23

    デザインと機能性を兼ね備えたグローブで注目を集めているグローブブランド<UNDERHANDED/アンダーハンデッド>が、10月17日(水)よりメンズ館1階にてポップアップを開催。今年9月に開催した「SOUL CAMP 2018 at ISETAN」にてライブペイントを披露した、日本を代表するアーティスト達がデザインした個性的なグローブをはじめとする秋冬コレクションを豊富にラインナップする。イベント情報<アンダーハンデッド>プロモーション□10月17日(水)~23日(火)□メンズ館1階=シーズン雑貨

  • <Les Gants/レガン>|素手でいるかのようなフィット感「グローブオーダー会」開催
    2018.09.20 update

    <Les Gants/レガン>|素手でいるかのようなフィット感「グローブオーダー会」開催

    2018.09.22 - 2018.09.24

    グローブが欠かせなくなるこれからの季節に──。9月22日(土)からの3日間、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、<レガン>グローブオーダー会を開催。ご自身の手にぴったりと合ったグローブが手に入れられる特別な機会となります。ミリ単位の調整がカギとなるグローブの世界で、長年のキャリアをもつ職人が、素材の個性を捉え、技術を駆使して製作されるグローブ。使用感に直結する革選びはとことん拘り、手袋を着けたまま本のページがめくれる、小銭がつかめるなどの機能面を考慮し、薄く柔らかな革を厳選しています。

  • 厳寒は手先までしっかりと防寒!男の憧れの一品から、今の気分で選びたい手袋をまとめてチェック
    2017.12.18 update

    厳寒は手先までしっかりと防寒!男の憧れの一品から、今の気分で選びたい手袋をまとめてチェック

    真冬の防寒としてコート・マフラーと続いて揃えておきたい手袋は、装いに合わせて素材やデザインなどにも目を向けて吟味しておきたいところ。もちろんギフト選びの候補としても一考です。ここではメンズ館1階=シーズン雑貨から、ビジネス・カジュアルスタイル別に厳選した手袋をご紹介します。ビジネスライクなコートに映える【レザー手袋 4選】 カジュアルアウターと好相性な【ウール&レザー手袋 5選】関連記事はこちら■Dressing Etiquette──装いのエチケット|あたかも皮膚のよう

  • Q.手袋のお手入れ方法や保管方法、サイズについて教えてください。
    2017.12.16 update

    Q.手袋のお手入れ方法や保管方法、サイズについて教えてください。

    冬のスタイリングを格上するアイテム「手袋」は、その素材や縫製に違いがあることや、正しい寸法の測り方をご存じですか?今回は、そんな手袋お手入れ方法と基礎知識・スタイリングの一例をご紹介いたします。Q1.革製手袋のお手入れ方法と保管の仕方を教えてください。Q2.手袋に使用されている素材や縫製について教えてください。Q3.手袋のサイズはどこの長さを測ったら分かりますか?Q4.手袋とアウターの相性を教えてください。=====Q.革製手袋のお手入れ方法と保管の仕方を教えてください。&nbsp

  • Dressing Etiquette──装いのエチケット┃あたかも皮膚のようにフィットする、快適 -GLOVES-
    2017.11.14 update

    Dressing Etiquette──装いのエチケット┃あたかも皮膚のようにフィットする、快適 -GLOVES-

    地球温暖化で気温が上昇しようとも、紳士の装いに手袋は欠かせない。身に着ける人の手にジャストフィットしたそれは、帽子はもちろんのこと、ステッキや傘とも相性がよい。スマホ以上に手袋を自宅に忘れたことを悔やむようになれば、貴方も立派に紳士の仲間入りだ。Photo:Bettmann/Getty Images紳士に必須なグローブダンディの始祖ボウ・ブランメルは、「完璧な紳士は一日に6回手袋を替えるものだ」と豪語している。もっとも19 世紀初頭の紳士のマナーは、女性の前で素手を出すことを禁じていた。握手なども