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  • 【マフラー特集 2018】“王道ブランド”で失敗しない!自分にぴったりのマフラー選び教えます
    2018.12.04 update

    【マフラー特集 2018】“王道ブランド”で失敗しない!自分にぴったりのマフラー選び教えます

    一日の最低気温が10度を切ると感じるのが首周りの寒さ。コートと同時にマフラーも出番です! 今年の本命マフラー「バイカラー」と、2018年らしい「旬な色柄」をテーマに、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具のスタイリスト小原が、失敗しないマフラー選びを指南。お好みのカラーや素材、長さが揃っているうちに早めにご来店ください。マフラー選び #1マフラー選びの基準として知っておきたい4つのポイントを解説①手持ちのアウターやジャケットなどと「色の相性」を見る□ブラック・グレー・ネイビー系&hel

  • 【マフラー特集2018】ビジネスからカジュアルまで5つのコートにぴったりの「マフラーの巻き方」を教えます
    2018.12.02 update

    【マフラー特集2018】ビジネスからカジュアルまで5つのコートにぴったりの「マフラーの巻き方」を教えます

    寒いと感じたら、「首、手首、足首」を温めましょう。コートを羽織って、マフラーを巻いて、グローブを着けて、ソックス(ホーズ)を履けば完璧です。メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具のスタイリスト小原が、今年トレンドのコートに合わせて、コートもマフラーも映える“巻き方”を指南。動画を見ながらのセルフレッスンをオススメします!メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具 スタイリスト小原“メンズ館のマフラー・マイスター”が教えるベストマッチコートを着てから、マフラーを手に

  • “アウター×マフラー”をどう着こなす?メンズ館スタッフ6名による季節を楽しむコーディネート術
    2018.11.20 update

    “アウター×マフラー”をどう着こなす?メンズ館スタッフ6名による季節を楽しむコーディネート術

    朝晩の気温が10度以下になり、冬の気配を感じ始めたら、お気に入りのコートを羽織って、首元にはマフラーをというシーンも自然と増えてくるのではないでしょうか。今回は、メンズ館のアシスタントバイヤーと、イセタンメンズネット編集部の総勢6名が、アウター×マフラーを使ったこの冬のファッションの楽しみ方を提案。冬の2大マストアイテム、アウターとマフラーの相性はもちろん重要ですが、ひと手間加えていつもよりかっこよく、お洒落に冬の装いを楽しみませんか?ぜひコーディネートのヒントにしてください。

  • <SEAWARD & STEARN/シーワード&スターン>|本国から豊富な色柄をご用意!創業者が来店するトランクショー開催
    2018.11.18 update

    <SEAWARD & STEARN/シーワード&スターン>|本国から豊富な色柄をご用意!創業者が来店するトランクショー開催

    2018.11.25

    英国ならではのクラシカルなスタイルに、独創的な柄とカラーリングを施したタイやスカーフなどを展開する<シーワード&スターン>が、11月25日(日)にメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてトランクショーを開催。当日は、ブランドのオーナー兼デザインディレクターであるマーク・スターン氏を迎え、通常メンズ館ではお取扱いのない色柄のネクタイをはじめ、マフラーやボウタイ、ソックスなど豊富なバリエーションでご紹介する。関連記事【インタビュー】マーク・スターン(Seaward&Stearn/シーワード&スター

  • Sustainable Future──22世紀を見据えたファッション【第8回】
    2018.10.29 update

    Sustainable Future──22世紀を見据えたファッション【第8回】

    生産時に生じる素材の無駄を見直そうと、立ち上がったのは、尾州の機屋と東京のクリエイティブディレクター。残糸のもつ色を巧みにデザインに取り入れることで、温かみあふれるモダンな一品へと新生。イベント情報<ルーマー>プロモーション□10月31日(水)~11月13日(火)□メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具►主なラインナップはこちらタッカ 代表取締役社長棚橋英樹たなはし・ひでき●大手織物会社の営業やテキスタイルの企画会社を経て、2004年にタッカを立ち上げる。分業制をとる尾州のものづくりをいか

  • JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#3 <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>
    2018.10.29 update

    JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#3 <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>

    日本には、唯一無二のものづくりが息づいている。複雑な工程や緻密な作業を経て 完成したアイテムは、身に着ける者を魅了する美しさと心地よさを兼ね備えている。「JAPAN SENSES」■10月31日(水)~11月13日(火)▶日本のものづくりにフォーカス!「JAPAN SENSES」に関する記事一覧はこちら低速織機で丁寧に仕上げたストールは、両面をシルク起毛させた“ダブルリッチ”仕様。コートのように暖かく、なめらかな風合いが表と裏で堪能できる。バイカラーデザインも活用幅

  • 自分で巻けるようになる!メンズ館スタイリストが指南するマフラーの巻き方講座
    2017.12.29 update

    自分で巻けるようになる!メンズ館スタイリストが指南するマフラーの巻き方講座

    新たな巻き方を追加し、マフラーのアレンジがもっと楽しくなる!このマフラーの巻き方指南では、メンズ館スタイリストが、チェスターコート、ステンカラーコート、ダウンアウターの3種類のアウターに似合う巻き方を指南。動画では実際にスタイリストがマフラーを巻きながら、細かな解説も付き、しっかりと巻き方習得できます。「それでも巻き方が分からない…」と感じたら、ぜひ店頭のスタイリストにお気軽にご相談ください。“チェスターコート”をより華やかにする巻き方▶ピッティ巻き編

  • 真冬のスタイル総仕上げ!あなたの首元をあたたかく華やかに演出するマフラー&ストール
    2017.12.08 update

    真冬のスタイル総仕上げ!あなたの首元をあたたかく華やかに演出するマフラー&ストール

    クリスマス・年の瀬も近づき、寒さも一段と厳しくなりました。冬のアウターと言えばどうしてもネイビーやブラックなどのダークトーンカラーをついつい選びがちですが、マフラー&ストールは防寒アイテムとしてはもちろんのこと、真冬の装いの総仕上げとして選びたいもの。巻き方を工夫してコーディネートのアクセントとして、暖色系のカラーをチョイスすることで顔の印象アップにもつながります。今回はメンズ館の全4フロアから、ビジネス・カジュアルシーン別にまとめてご紹介。さらに、巻き方をレクチャーする動画と合わせて真冬のコーディネート