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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
#イセタンメンズの愛用品
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。シャツとネクタイの基本的な合わせ方から、難しいと思われがちな柄同士やトレンドを取り入れたコーディネートなど、多彩なVゾーンコーディネート術を日々ご紹介しています。 2月のテーマ「クラシック回帰」 清潔感の強いグラフチェックにベージュの小紋柄をのせた、今季らしい組み合わせです。ジャケッ
「こんなに文明が発達している現代に、現場を見てここまで徹底してアナログなことをしていることに感動しました」と言うのは、今回のコラボレーションを企画したメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ、セーター・カジュアルシャツを担当するバイヤーの佐藤 巧。阿波藍(あわあい)の産地である徳島県上板町を拠点に活動する藍師・染師<BUAISOU/ブアイソウ>と、国内外のブランドが誇る名品のコラボレーションが実現。1月3日(火)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、「世界の名品×日本伝統の本藍染」と
イタリア・ナポリのシャツブランド<Finamore/フィナモレ>が、2016秋冬新作コレクションポップアップ&パターンオーダー会をメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにて開催。期間は9月27日(火)から10月4日(火)まで。 ナポリの熟練したクラフツマンシップを今に伝える<フィナモレ>。祖母のカロリーナが数人のお針子たちとともにナポリ中心部に小さなアトリエを開き、 厳選された顧客のために100%ハンドメイドのシャツを作り始めたのが1925年。 その後、カロリーナの技術と経験は息子のアル
「海外のホテルのレストランに入ったら、ジャケット着用と言われた」という体験をしたことのある男性は多いはず。休暇で行くリゾートホテルでも☆が付いていればジャケットは必須です!また、移動の飛行機でビジネスクラスを使ったら、周りはみんなジャケットを着ていたなんてことも――。いつもの仕事用ジャケットが鎧(よろい)なら、お休みはグッとリラックスして、なおかつスマートに着こなせる“イージージャケット”がオススメです。スポーティになりすぎない軽いナイロンジャケットイタリアの人気ブランド<HERN
1925年イタリア・ナポリでカロリーナ・フィナモレ氏によって創設された<フィナモレ>。当初は限られた顧客にだけ100%ハンドメイドのシャツを提供していました。現在は技術と伝統を代々引き継ぐ形で、ナポリのテーラリングと手縫い技術ならではの着心地の良さを実現し、良質なドレスシャツメーカーとして高い評価を得ています。 同ブランドが創業90周年を祝し、ナポリより職人が来日し、シャツ作りを実演するアルチザンフェアを開催します。ナポリから熟練した職人が来日し、お客さまの目の前でシャツ作りを実演します。尚、フェア期間中
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アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
*3月2日(月)更新 <バーバリー>商品入荷について詫びと訂正 物事の始まりに縁起を担ぐ日として知られる「一粒万倍日」。その中でも2026年3月5日(木)は、大安・一粒万倍日・天赦日・寅の日が重なる、数年に一度の特別な吉日です。新しい財布や革小物を迎えるにはこれ以上ないタイミングと言えるでしょう。伊勢丹新宿店メンズ館では、世界のラグジュアリーブランドから厳選した一品が揃い、素材の質感や仕立て、使い勝手までこだわり抜いたラインナップを展開しています。節目の日にふさわしい、長く愛用できる一品を探し
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階