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  • 【特集】今、着たいニット③|トレンドを意識した<ジョンスメドレー>の「ニットポロ&ヘンリーネック」で秋を満喫
    2018.10.21 update

    【特集】今、着たいニット③|トレンドを意識した<ジョンスメドレー>の「ニットポロ&ヘンリーネック」で秋を満喫

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから イギリスで最も古い歴史を持つニットブランド ファインゲージニットウエアの代名詞的存在で、古くから英国王室御用達として知らぬ者はいない<JOHN SMEDLEY/ジョンスメドレー>。メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、日本

  • 国産2大ブランドに注目!Tシャツ派もポロシャツ派も納得、ドレスアップに映える盛夏のニットとは?
    2018.06.05 update

    国産2大ブランドに注目!Tシャツ派もポロシャツ派も納得、ドレスアップに映える盛夏のニットとは?

    1枚で着ても上品な表情が魅力の“ニットポロシャツ”が好調で、リラックスしたシルエットを持つ“ニットT シャツ”が新たなトレンドアイテムとして注目される今シーズン。メンズ館1階=セーター・シャツのバイヤー池田は、「スポーティーな鹿の子素材と、カジュアルなカットソーの良いところ取りをしたのがニットアイテム。今回は、ジャパンメイドのニッティングの魅力をご紹介します」と、実力派の2ブランドを取り上げる。 夏のビジネスシーンで上品に着こなせる半袖ニット 「6月の梅雨入

  • ファッションディレクター  森岡 弘×バイヤー 鏡 陽介
    2017.07.11 update

    ファッションディレクター 森岡 弘×バイヤー 鏡 陽介

    日増しに暖かくなっていくこれからの季節。シャツ一枚という日も多くなると思うが、カジュアル顔の一枚を誂えてみてはどうだろうか。 森岡 弘(左)もりおか ひろし●ファッションディレクター・スタイリスト。婦人画報社(ハースト婦人画報社)を経てクリエイティブオフィス「グローブ」設立。ファッションを中心に幅広い分野で活躍している。山口 藍(中)やまぐち あい●ビジネスクロージング ブロックリーダー。2010年入社。ネクタイや既成シャツ、パターンオーダーシャツの担当を経て、2016年から5階オーダーシャツ担当に(20

  • <JOHN SMEDLEY/ジョンスメドレー>|上質かつスタイリッシュな “ジャパンフィットモデル”
    2017.05.05 update

    <JOHN SMEDLEY/ジョンスメドレー>|上質かつスタイリッシュな “ジャパンフィットモデル”

    2017.05.10 - 2017.05.16

    1784年にその歴史をスタートさせた、ファインゲージニットウェアのブランド<ジョンスメドレー>。2世紀以上にわたって、原料へのこだわりや手作業による技術を保持しながら、革新を続けています。5月10日(水)から16日(火)まで、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、サマーコレクションをご紹介します。選びぬかれた原料から作られる「ジョンスメドレーズ・シーアイランドコットン」を30ゲージで編んだニットは、柔らかく上品な光沢感が特徴。繊細さが求められる工程では丁寧に手作業で仕上げるなど、長い伝統で培われた

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FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

ネクタイとシャツが印象を変える「Vゾーンの流儀」
2019.11.18 update

ネクタイとシャツが印象を変える「Vゾーンの流儀」

『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けするコーナー「Vゾーンの流儀」。ここでは、シャツとネクタイの基本的な合わせ方から、難しいと思われがちな柄同士やトレンドを取り入れたコーディネートなど、多彩なVゾーンコーディネート術を日々ご紹介していきます。

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ミリタリーウェアの機能性を日常的なカジュアルウェアへと落とし込み、“ガーメントダイ(製品染め)”という技法を考案したといわれる<C.P.カンパニー>。自社製品のファブリックに並々ならぬこだわりを見せるこのイタリアンブランドにおいて、“ファブリッククリエイター”という最重要職を担うステファノ・ポラト氏にインタビュー。<C.P.カンパニー>は他ブランドとどこが異なり、なぜ創設から半世紀を経てもなお“特別”であり続けられるのだろうか──。

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

[イメージコンサルティングサービス]仕事用のスーツばかりで、年相応の自分に似合うカジュアルウェアを探しています。
2019.11.21 update

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メンズ館の専任スタイリストが、お客さまのパーソナルカラー、体型、雰囲気、キャラクターなどを総合的に判断し、トータルイメージをプロデュースする無料のサービスが「イメージコンサルティングサービス」です。 その専任スタイリストの一人「カテゴリースペシャリスト」としてお客さまをご案内する関川 晃彦は、“カジュアル”を主に担当するイメージコンサルタントです。 ここでは、イメージコンサルタント関川の得意分野についてご紹介します。   イメージコンサルタント 関川 晃彦