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  • 英国産を頑に貫くジェントルマンのアクセサリー
    2018.03.03 update

    英国産を頑に貫くジェントルマンのアクセサリー

    どれだけテクノロジーが進化しても時間と手間をかけて高みへと達した匠の技術と、それがもたらす普遍の“美”は、人々を魅了しつづける。ここでは、絶えることなく受け継がれる名品の所以をひもとく。 <ドレイクス>ネクタイ 各20,520円■メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ伊勢丹オンラインストアで<ドレイクス>の商品を見る マイケル・ドレイクが1977年にロンドンのクラーケンウェルで設立したドレイクス。創業当時は、ウールやカシミヤのマフラー、スカーフなどを主に製造していたが、それらは瞬く間

  • <Drake's/ドレイクス>|カジュアルラインが一堂に揃う、2018年春夏ポップアップ開催
    2018.01.21 update

    <Drake's/ドレイクス>|カジュアルラインが一堂に揃う、2018年春夏ポップアップ開催

    2018.01.24 - 2018.02.06

    伝統的な柄を基調としながらも、意表をつくカラーやモチーフをミックスさせた斬新なデザインのネクタイで人気を博す<Drake’s/ドレイクス>。今年の「ピッティ イマージネ ウォモ」でも、その注目度の高さを見せつけた同ブランドが、1月24日(水)よりメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にてポップアップを開催する。 関連記事 【インタビュー】<ドレイクス>2代目当主 マイケル・ヒル|ロンドンの中心で手縫いされる<ドレイクス>のタイには伝統と革新が結ばれている 1977年にマイケル・ドレイクによって創

  • 真冬のスタイル総仕上げ!あなたの首元をあたたかく華やかに演出するマフラー&ストール
    2017.12.08 update

    真冬のスタイル総仕上げ!あなたの首元をあたたかく華やかに演出するマフラー&ストール

    クリスマス・年の瀬も近づき、寒さも一段と厳しくなりました。冬のアウターと言えばどうしてもネイビーやブラックなどのダークトーンカラーをついつい選びがちですが、マフラー&ストールは防寒アイテムとしてはもちろんのこと、真冬の装いの総仕上げとして選びたいもの。巻き方を工夫してコーディネートのアクセントとして、暖色系のカラーをチョイスすることで顔の印象アップにもつながります。今回はメンズ館の全4フロアから、ビジネス・カジュアルシーン別にまとめてご紹介。さらに、巻き方をレクチャーする動画と合わせて真冬のコーディネート

  • Vゾーンの流儀|「ウールタイ」Drake’s tie
    2017.11.24 update

    Vゾーンの流儀|「ウールタイ」Drake’s tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? ツイードのジャケットにやや厚みのあるウールタイを合わせ、素材感のまとまりを意識したVゾーン。ネクタイは無地の中でも表情のあるメランジのものを選び、マルチストライプのシャツと合わせることでシンプルなVゾーンに深みと奥行きを演出しています。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 38,880円■

  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」FAIRFAX tie
    2017.11.21 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」FAIRFAX tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 春夏から継続してトレンドとして挙げられる「英国調」をネクタイの色柄やジャケットのディテールに取り入れつつ、素材を変えることで秋冬らしさを表現したVゾーン。これからの季節に相応しい温かみのあるダークブラウンを軸に、定番の色合わせ“ブラウン×ブルー”でまとめたシンプルで男らしいコーディネ

  • <Drake's/ドレイクス>|ネクタイに加え、メンズ館初となるシャツのカスタムオーダーを承る1日限りのオーダー会を開催
    2017.11.20 update

    <Drake's/ドレイクス>|ネクタイに加え、メンズ館初となるシャツのカスタムオーダーを承る1日限りのオーダー会を開催

    2017.11.26

    メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、伝統的な柄を基調としながらも、意表をつくカラーやモチーフをミックスさせた斬新なデザインのネクタイで人気を博す<Drake’s/ドレイクス>が、11月26日(日)にパターンオーダー会を開催。今回は、毎回ご好評いただいているネクタイのオーダーに加え、メンズ館では初となるシャツのカスタムオーダーも承ります。1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業した<ドレイクス>は、ハイクオリティなウールやシルク、カシミヤ素材のマフラーやスカーフなど小物のコレクションか

  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie
    2017.11.19 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 定番の組み合わせ「ネイビー×ブラウン」も、素材を替えることで一気に秋冬らしいVゾーンに。クラシックなスーツやネクタイに濃色のシャツを組み合わせることで、落ち着きと存在感のある艶やかな印象を演出できます。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 42,120円■ネクタイ: <Ultu

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」Drake's tie
    2017.10.21 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」Drake's tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず―――。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう!クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。ダブルブレステッド、タブカラーのストライプシャツ、大柄のプリントタイと、今季のトレンドが盛りだくさんで仕上げました。シャツ、ネクタイ、ポケットチーフの色合

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」ROBERT FRASER tie
    2017.10.09 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」ROBERT FRASER tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず―――。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう! クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。起毛感のある秋冬仕様のコットンスーツにウールの花柄プリントタイを合わせ、季節感を取り入れたコーディネートに。 全体の色合いはまとめつつも、シャツをクレリ

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

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2026.09.16 update

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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メンズ革靴の人気ブランド16選|伊勢丹おすすめのクラシック&カジュアル名門靴
2026.08.26 update

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革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

お洒落に見えるメンズ スカーフの巻き方・基本の選び方。コーデに使える上手な活用術とは?
2026.09.03 update

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男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ