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  • 【更新】自分で巻けるようになる!メンズ館スタイリストが指南するマフラーの巻き方講座
    2018.12.28 update

    【更新】自分で巻けるようになる!メンズ館スタイリストが指南するマフラーの巻き方講座

    冬の装いがもっと楽しくなる!マフラーの巻き方を動画で指南このマフラーの巻き方指南では、メンズ館スタイリストが、チェスターコート、ステンカラーコート、ダウンアウターの3種類のアウターに似合う巻き方を指南。動画では実際にスタイリストがマフラーを巻きながら、細かな解説も付き、しっかりと巻き方習得できます。「それでも巻き方が分からない…」と感じたら、ぜひ店頭のスタイリストにお気軽にご相談ください。チェスターコート・トレンチコートの胸元を華やかにする巻き方【NEW】

  • Sustainable Future──22世紀を見据えたファッション【第8回】
    2018.10.29 update

    Sustainable Future──22世紀を見据えたファッション【第8回】

    生産時に生じる素材の無駄を見直そうと、立ち上がったのは、尾州の機屋と東京のクリエイティブディレクター。残糸のもつ色を巧みにデザインに取り入れることで、温かみあふれるモダンな一品へと新生。イベント情報<ルーマー>プロモーション□10月31日(水)~11月13日(火)□メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具►主なラインナップはこちらタッカ 代表取締役社長棚橋英樹たなはし・ひでき●大手織物会社の営業やテキスタイルの企画会社を経て、2004年にタッカを立ち上げる。分業制をとる尾州のものづくりをいか

  • JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#3 <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>
    2018.10.29 update

    JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#3 <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>

    日本には、唯一無二のものづくりが息づいている。複雑な工程や緻密な作業を経て 完成したアイテムは、身に着ける者を魅了する美しさと心地よさを兼ね備えている。「JAPAN SENSES」■10月31日(水)~11月13日(火)▶日本のものづくりにフォーカス!「JAPAN SENSES」に関する記事一覧はこちら低速織機で丁寧に仕上げたストールは、両面をシルク起毛させた“ダブルリッチ”仕様。コートのように暖かく、なめらかな風合いが表と裏で堪能できる。バイカラーデザインも活用幅

  • <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>|首元から春を先取り!春先まで活躍するライトカラーの上質ストールをご紹介
    2018.01.16 update

    <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>|首元から春を先取り!春先まで活躍するライトカラーの上質ストールをご紹介

    2018.01.17 - 2018.01.23

    まだまだ寒い日が続きますが、春のファッションも先取りしたくなるこの時期に!春先まで活躍する一枚あると便利なライトカラーのストールをご紹介。1月17日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では<MITSUBOSHI 1887>のポップアップを開催いたします。1887年創業、テーラーやラグジュアリーブランドにも生地を提供する高級生地メーカー「三星毛糸」によるテキスタイルブランド<MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>。シルクを起毛させることにより、ふんわりとした柔らかさと光沢感を引き出す

  • 真冬のスタイル総仕上げ!あなたの首元をあたたかく華やかに演出するマフラー&ストール
    2017.12.08 update

    真冬のスタイル総仕上げ!あなたの首元をあたたかく華やかに演出するマフラー&ストール

    クリスマス・年の瀬も近づき、寒さも一段と厳しくなりました。冬のアウターと言えばどうしてもネイビーやブラックなどのダークトーンカラーをついつい選びがちですが、マフラー&ストールは防寒アイテムとしてはもちろんのこと、真冬の装いの総仕上げとして選びたいもの。巻き方を工夫してコーディネートのアクセントとして、暖色系のカラーをチョイスすることで顔の印象アップにもつながります。今回はメンズ館の全4フロアから、ビジネス・カジュアルシーン別にまとめてご紹介。さらに、巻き方をレクチャーする動画と合わせて真冬のコーディネート

  • <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>|今年のストールはカップル・夫婦・親子でシェア!“素材の個性”を引き出した新作が登場
    2017.10.30 update

    <MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>|今年のストールはカップル・夫婦・親子でシェア!“素材の個性”を引き出した新作が登場

    2017.11.01 - 2017.11.07

    明治20年に創業し、テーラーやラグジュアリーブランドにも生地を提供する高級生地メーカー、三星毛糸によるテキスタイルブランド<MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>が、11月1日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にてポップアップを開催。2017年秋冬は「SHARE」をテーマに、カップルや夫婦、親子でシェアできるストールをご紹介します。ダブルシルクストール 各34,560円「Let the Materials Do the Talikng(素材を楽しむ生活)」をコンセプトに、日常の

  • <BEGG/ベグ>|選べるカラーは約70色!スコットランドの老舗によるストールオーダー会を開催
    2017.08.18 update

    <BEGG/ベグ>|選べるカラーは約70色!スコットランドの老舗によるストールオーダー会を開催

    2017.08.23 - 2017.09.05

    8月23日(水)より、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、スコットランドの織物メーカー<BEGG/ベグ>によるストールのカラーオーダー会を開催。スコットランドの海や花、森林などの自然からインスピレーションを受け映し出した豊富なバリエーションからお好みの1色をお選びいただける。期間は、9月5日(火)まで。最高級の織物を追求する<ベグ>が誇るカシミヤスコットランド低地の町ペイズリーにて誕生した<ベグ>は、1866年に創業。代々ペイズリー柄のショール作りを行い、創業以来150年もの間、伝統的な織機や機械

  • 男を飾る名品"The Precious ONE"|ギフトに好適!<GIORGIO ARMANI/ジョルジオ アルマーニ>の冬小物で最旬の装いを提案
    2016.12.08 update

    男を飾る名品"The Precious ONE"|ギフトに好適!<GIORGIO ARMANI/ジョルジオ アルマーニ>の冬小物で最旬の装いを提案

    今選ぶべき冬小物はアルマーニにある──スーツスタイルのクラシック回帰が注目されるなか、冬小物の代表格であるマフラー&グローブもクラシックが旬。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリー<GIORGIO ARMANI/ジョルジオ アルマーニ>では、オンにもオフでも万能に活躍するファッション小物が豊作だ。いよいよ1年で一番ファッションが楽しくなる季節。時代を超えたエレガンスと洗練されたモダニズムを標榜する同ブランドから、クラシック回帰の装いに相応しいアイテムが出揃った。今回紹介するのは、ジェントルマ