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  • 2018年を3大キーワードで総括!オーセンティックウェア編|リフレッシュオープンであらゆる年代を惹きつけるフロアへ進化
    2018.12.29 update

    2018年を3大キーワードで総括!オーセンティックウェア編|リフレッシュオープンであらゆる年代を惹きつけるフロアへ進化

    2018年もいよいよ終盤、今年もイセタンメンズネットではファッションに関わるさまざまな特集やニュースなどの話題をお届けしてきました。今回は常に注目を集めるフロアである、紳士靴・ビジネスクロージング・オーセンティックウェアの各バイヤーから、1年を象徴する3つのキーワードを軸に2018年を振り返ります。第2弾は、メンズ館7階=オーセンティックウェア担当バイヤーの柴田に話を伺いました。果たしてどんなキーワードを取り上げるのか…要チェック!▶『2018年を振り返る』記事一覧はこちらからオーセ

  • バイヤー柴田が入手した理性を超える&本能に刺さるヴィンテージとは
    2018.07.11 update

    バイヤー柴田が入手した理性を超える&本能に刺さるヴィンテージとは

    "EMOTIONAL ATTACHMENT(究極の愛着、愛好家を求めて)"──先シーズンから続く、アイテム特化型のファッションは、よりヒューマニティあるものに。明確な特徴を持つ、主張の強いアイテムから、個人個人が思い入れを持つ、愛着のあるアイテムが今シーズンの鍵を握る。メンズ館7階=オーセンティック カジュアルでは、メンズ館15周年を迎える今シーズン、唯一無二の希少性を追求した企画、“ONE OF A KIND(ワン オブ ア カインド)”の第2弾として"DEAD STOCK(