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ISETAN MEN'S net ウィークリートピックス 5
イセタンメンズネットの今週のトピックスをまとめた「ISETAN MEN'S net ウィークリートピックス 5」。伊勢丹新宿店メンズ館を中心に新宿店を取り巻く旬な情報をイセタンメンズネット編集者がピックアップしてお届けします。
国内外の一流アルチザンたちによるオーダー会も大充実! はるばるイタリアや英国からも職人が来店し、直接フィッティングなどを受けられる。オーダーメイドファン垂涎の顔ぶれだ。 Tailored Clothing ■9月22日(金)~9月24日(日)開催 <AMBROSI/アンブロージ> イベント情報 <アンブロージ>オーダー会 開催期間:9月22日(金)・23(土・祝) 各日10:30~19:00 サルヴァトーレ・アンブロージ氏 来店予定 オーダー詳細 価格:スラックス 198,
最高級のナポリシャツと評され、シャツ好きなら誰もが憧れる<Anna Matuozzo/アンナ・マトッツォ>が、8月11日(水)~24日(火)の期間、伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ドレスシャツ・ネクタイにてパターンオーダ
ナポリ随一のカミチェリア<アンナ マトッツォ>より、伊勢丹メンズ館のために特別に製作された一点モノが登場。7月29日(水)から、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてご紹介する。 左から)ネクタイ 各39,600
伝説のカミチェリア<Anna Matuozzo/アンナマトッツォ>や、世界初のシャツ専門メーカー<CHARVET/シャルベ>など、一流を知る人をも唸らせる名門が集うドレスシャツとネクタイの宝庫、メンズ館1階。今回伊勢丹メ
イタリア・ナポリの伝説のカミチェリア<アンナ マトッツォ>。11月2日(土)から4日(月・祝)の3日間限定で、オーダー会を開催。会期中は、アンナ・マトッツォ氏がメンズ館に来店し、お客さま一人ひとりのスタイルに合わせた一着
■シャツ <ルイジ ボレッリ>38,880円 ■ネクタイ <ステファノ ビジ>17,280円 ■メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ*その他掲載商品は参考商品となります。 ナチュラルカラーのリネン素材を使ったシャツジャケットに<LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>のリネンシャツを合わせるという遊び心も秘めながら、<stefanobigi/ステファノビジ>のレジメンタルタイをキュッと。色のハーモニーを重視した最旬着こなしだ。 お問い合わせメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ03-
リモデルオープンしたメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイの目玉は、新設する「オーダーシャツコーナー」。5階と1階にあったオーダーシャツを1階に全て集約。英・伊・仏・日を代表するシャツメーカーのシャツが常時オーダーが可能となった。担当バイヤーの渡部は、「世界でも類を見ないオーダーシャツコーナーに加え、オーダーネクタイも充実。クラシックの王道たるレジェンドブランドが集結します」と力を込める。 関連記事 シャツ&ネクタイラバーに贈る2019春夏Vゾーン速報「トレンド解説編」 世界のシャツトレンド
イタリア・ナポリの伝説のカミチェリア<アンナ・マトッツォ>。例年、秋冬シーズンに一度ス・ミズーラ会を開催している同ブランドが、今回リモデルオープンを記念し、一日限りとなるス・ミズーラ会を開催。4月6日(土)の当日は、アンナ・マトッツォ女史がメンズ館に来店し、お客さま一人ひとりのスタイルに合わせた一着をご提案する。 関連記事:【インタビュー】アンナ・マトッツォ|針と糸、そして献身。 ナポリの頂点に君臨するカミチェリア<アンナ・マトッツォ>。1970年~80年代にかけて、かのルビナッチが手掛けた名店「ロンドン
クラシックを極める者、あるいはその伝統を受け継ぎながら今の時代に合わせて新たなチャレンジを行う者、アプローチはさまざまだがモノづくりへの姿勢や一針一針への秘めた思いは強い──本稿は2019年1月に、イタリア・ナポリを訪れたメンズテーラードクロージング担当の稲葉智大と口元勇輝の取材記録。繊細な手仕事を介してはじめて完成する"ナポリ仕立て"にスポットを当て、そこに関わる人々やプロダクトの陰に潜むストーリーに密着した。第2回は<Vanacore/ヴァナコーレ>。次世代を担うカミチェリアのもとを訪ねた。 <ヴァナ
リニューアルオープンを迎えるメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、英国に残る希少なファクトリーブランド<ドレイクス>のオーダー会を3月17日(日)に開催。当日は、本国よりクリエイティブ・ディレクターのマイケル・ヒル氏が来店し、お客さまのパーソナリティに合わせた生地選びやフィッティングのアドバイスを行います。 関連記事►【インタビュー】<ドレイクス>マイケル・ヒル|ロンドンの中心で手縫いされる<ドレイクス>のタイには伝統と革新が結ばれている 1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業
1885年、イギリス・ロンドンで創業した老舗ビスポークシャツブランド<ターンブル&アッサー>が、約5年ぶりとなる待望のオーダー会を、3月19日(火)の1日限定で開催。当日は、本国からビスポーク職人が来日し、お一人おひとりにあわせたオーダーを承ります。 *画像はイメージです。 ロンドンの紳士洋品街ジャーミンストリートに店を構え、ビスポークシャツを中心に、タイやカフスなどのアクセサリーを展開する<ターンブル&アッサー>。伝統によって育まれた確かな職人技とヴィヴィットな色柄使いは、英国王室をはじめ、世界各国の著
ほとんどの人がリピーターになり、多い人で年間10枚超、平均でも3〜4枚のシャツをオーダーするという<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>。昨年11月に開催したメンズ館初のオーダー会で話題となった同ブランドが再びメンズ館に登場する。 関連記事はこちら【インタビュー】南祐太<ミナミシャツ>の至高の型紙。 シャツ仕立上り37,800円から■お渡し:約2ヵ月後 シャツ職人、南 祐太氏が自身の経験を生かし理想のシャツをつくるべく設立した<ミナミシャツ>。オリジナルの型紙理論により、体のラインに心地よくフィッ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目