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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
立体感ある流麗なシルエットと丁寧な釣り込みから生み出される抜群のフィット感、名匠エンツォ・ボナフェ氏が約5年ぶりに来日するトランクショーが伊勢丹メンズにやってくる。メンズ館地下1階=紳士靴では10月24日(水)から30日(火)まで期間限定でオーダー会を開催。中でも期間中の27日(土)と28日(日)の2日間は、同氏が来店。ブランドの世界観を感じ取れる特別な機会となる。<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>は、イタリア・ボローニャの地に1963年に創立。50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・
2018年春の“散歩人”は、シューズブランド<HIROSHI TSUBOUCHI/ヒロシツボウチ>のデザイナーで、ウェルドレッサーとしても知られる坪内 浩さん。まずは、坪内さんの庭ともいえるメンズ館地下1階=紳士靴からスタートします。 坪内さんの“今日のスタイリング”に注目! 靴の企画、デザイン、バイイングのプロフェッショナルで、1991年にインポート靴を扱うマグナム社の創立メンバーに加わり、<プレミアータ ウォモ>や<エンツォ ボナフェ>を日本に紹介。その
その高度な実力で今やカリスマ的な存在になっているイタリア・ボローニャの靴工房<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>がメンズ館地下1階=紳士靴にて11月22日(水)より、オーダー会を開催。名匠エンツォ・ボナフェ氏が手がける立体感ある流れるようなシルエットと丁寧な釣り込みから生み出されるフィット感が魅力の同ブランドの世界観を感じ取れる特別な機会となる。 靴 151,200円 <エンツォ ボナフェ>は1963年に創立。 50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・ボナフェ氏が、イタリアの名門靴メー
11月23日(水)からメンズ館地下1階=紳士靴では、<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>のオーダー会を開催。期間は29日(火)まで。1963年に創立された<エンツォ ボナフェ>は、 50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・ボナフェ氏が、イタリアの名門靴メーカー<ア・テストーニ>で靴づくりの修行と経験を積んだ後、自らの名前を名に冠し靴づくりを開始したブランドだ。その工程の多くは熟練した職人の手作業によるもで、今もなお高いクオリティを保ち続けている世界的にも稀有なシューメーカーと言える。イタ
雑誌『MEN'S Precious(メンズプレシャス)』とイセタンメンズがタッグを組み、東京という都市でこそ生まれ得た、新たな装いとライフスタイルの基準(スタンダード)を提案するイベント「TOKYO LUXURY」の開催を記念して、4月23日(土)にメンズ館1階=プロモーションスペースにて、鈴木 深編集長と同誌ファッションディレクター山下英介さんによる「ファッショントークショー~東京ジェントルマンを探せ!」が開催されました。「もっともおしゃれな人が集まる場所で開催したかった」(鈴木 深)鈴木 深 本日は大
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」