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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
Masterpiece Collection
伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
テーラリングの確かなジャケットをTシャツ感覚で手軽に楽しめる<ティージャケット>が、5月8日(水)からメンズ館5階=メンズテーラードクロージングにてスペシャルプロモーションを開催。会期中は、盛夏にぴったりのコンフォート感満載の軽量ジャケット、パンツが豊富にラインナップする。 ジャケット 74,520円 <ティージャケット>は、イタリア屈指のサルトであるレンゾ・トネッロ氏によって創立した<TONELLO/トネッロ>から派生したカジュアルライン。サラリと羽織れてサマになる、まさに楽チンジャケットの決定版とも
着こなしがシンプルになる春夏シーズンは、首元の小物使いで差をつける!5月1日(水)から、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにて開催する<フェアファクス>プロモーションでは、今季の注目アイテム“ロサンジュ”をフォーカスする。 ロサンジュ 各12,960円*シャツは参考商品です。 春夏シーズンのキーアイテムとして今季も注目を集めているのが、“ネッカチーフ”だ。スカーフよりも小版で、小さく仕上がるボリューム感と結び目が、カジュアルなスタイルにも使
“品質が商品を語る”というモットーのもと、ハイクオリティなアイテムを世に送り出しているブランド<グランサッソ>。4月3日(水)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、独特のシャリ感が心地よいフレッシュコットンシリーズをはじめ、2019年春夏の新作コレクションを圧巻のバリエーションでご紹介する。 フレッシュコットンニット クルーネック 31,320円・ニットポロ 32,400円 1952年、イタリア中部の小さな村で4人兄弟により設立された<グランサッソ>。
ヨーロッパの著名なメゾンブランドも信頼を寄せる、イタリアのシャツブランド<ソンリーサ>。4月3日(水)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、同ブランド最高級ラインのジャージーシャツ 「エレガントコンフォート」シリーズを、国内最大のバリエーションでご紹介する。 左・中央 31,320円/右 34,560円 1973年創業、イタリア・ベルガモにファクトリーを構えるブランド<ソンリーサ>。トップクラスのファブリックを用いて、自社工場で熟練職人によって生み出される同ブランドのシャツは、マシンメイド
フランス人ならではの感性と日本の職人の実直な仕事の融合によって生み出される<パトリックステファン>のレザーグッズ。3月27日(水)から、メンズ館地下1階=バッグでは、人気のネックウォレットをはじめ、定番から新作までバラエティに富んだレザーグッズをご紹介する。 フランス北西部・ブルターニュの自然に満ちた小さな島ウェサン島で生まれ、現在はパリに活動の場を持つパトリック ステファン氏によるデザイナーズブランド<パトリックステファン>。ミニマル・タイムレスをキーワードとし、シルエット
現在メンズ館6階にてトータルアイテムを展開する英国のブランド<マーガレット・ハウエル>が、同1階=セーター・カジュアルシャツで、“シャツ”にフォーカスしたプロモーションを開催。会期中は、2019年春夏コレクションから、多種多彩なシャツをバリエーション豊富にご紹介する。糊のきいたシャツが主流であった1970年、<マーガレット・ハウエル>はノーアイロンで着るたっぷりとしたシルエットのメンズのシャツを世に送り出し、英国の伝統を打ち破ったデザイナーとして華々しくデビュー。厳選した上質な素材
<ATTACHMENT/アタッチメント>デザイナー 熊谷和幸が自身の名を冠したシグニチャーライン<カズユキクマガイ アタッチメント>がプロモーションを開催。3月20日(水)から、メンズ館6階=メンズコンテンポラリーにて、2019年春夏コレクションをご紹介する。2019年春夏シーズンは、トレンドのオーバーシルエットを軸に、モードとストリートを絶妙なバランスで共存させたスタイルを提案。従来のベージュやグレー、ブラックといったベーシックカラーを中心に、落ち着いたボルドーやオレンジ、カーキをアクセントカラーとして
1784年に誕生したイギリスを代表するニットブランド<ジョンスメドレー>が、3月16日(土)からリニューアルしたメンズ館1階にてプロモーションを開催。シーアイランドコットンのニットポロをはじめ、長袖ニットやカーディガンなど、2019年春夏シーズンの美しいカラーバリエーションが一堂に登場する。 ハイゲージニットブランドのパイオニアともいえる<ジョンスメドレー>で、春夏を代表する素材といえば「ジョンスメドレーズ・シーアイランドコットン」だ。厳選された原料から極細の糸になるまで丹念に作られるこの素材は、シルク
国産スーツファクトリーの雄<リングヂャケット>が、3月13日(水)から、メンズ館5階=ビジネスクロージングにて「2019年春夏スーツフェア」を開催する。 1954年、大阪で創業した<リングヂャケット>は、日本人の体形を長年研究し尽くし完成させたパターンで、着る人を選ばない身体に綺麗に沿うフィット感が最大の強み。近年では海外進出も積極的に行っており、香港・ジアーモリーをはじめ、アジア圏を中心に飛ぶ鳥を落とす勢いで拡大している。メンズ館でも、昨年デビューした『ネイビーレーベル』などのスーツアイテムが非常に好調
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伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目