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  • <LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>|世界中で愛される"ナポリシャツ"の名品──2代目当主を迎えたオーダー会を開催
    2018.09.28 update

    <LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>|世界中で愛される"ナポリシャツ"の名品──2代目当主を迎えたオーダー会を開催

    2018.10.07

    メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、10月7日(日)の1日限定で、イタリア・ナポリの老舗<ルイジ ボレッリ>パターンオーダー会を開催。当日は、本国から2代目当主ファビオ・ボレッリ氏が来店し、お一人おひとりにアドバイスを行う貴重な機会となる。関連記事【インタビュー】ファビオ・ボレッリ|アンナがはじめたナポリの小さなサルトは 世界的ブランドへと成長した1957年にイタリア・ナポリで創業した<ルイジ ボレッリ>は、平面的で硬い縫製のシャツが多かった時代に人体を徹底的に研究し、ミシンとハンドワークを使い

  • 人気4ブランドのコラボが実現!ここでしか手に入らない特別なシャツ&タイが登場
    2018.09.15 update

    人気4ブランドのコラボが実現!ここでしか手に入らない特別なシャツ&タイが登場

    2018.09.19 - 2018.10.02

    一点ものの価値を追求する「ONE OF A KIND」企画が、いよいよ9月19日(水)よりスタート。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、人気の4ブランドが相互にコラボレーションをするという、これまでにはない企画が実現!英国のファクトリーブランド<ドレイクス>と、ミラノが誇る老舗<ステファノビジ>が互いにネクタイを、そしてナポリの老舗<ルイジ ボレッリ>と、フィレンツェ屈指の洒落者フランコ・ミヌッチ氏によって創設された<タイ ユア タイ>がドレスシャツ&ネクタイをクリエイトしました。今回のプロモーショ

  • メンズ館スタイリストが解説する「既製シャツ」の上手な選び方とは?
    2018.09.11 update

    メンズ館スタイリストが解説する「既製シャツ」の上手な選び方とは?

    スーツスタイルに欠かせないシャツですが、あなたはどんな基準で“似合う既製シャツ”を選んでいますか?メンズ館スタイリストの花野は、「既成でもオーダーでも、シャツ選びはサイズ感が重要です。どんなに仕立ての良いシャツでも、サイズが合っていなければその良さを実感できないからです。そのため、ネックと裄(ゆき)丈を基本に、肩幅、胸周り(身幅)、さらに着丈まで、まずご自身のサイズを正しく知ることが必要です」とコメント。「サイズが大切なのはわかっているけど、どれが似合うかわからない…

  • 祝う気持ちを装いで表現!基本と応用で学ぶ、ブライダルゲストのVゾーン&コーディネート術
    2018.09.07 update

    祝う気持ちを装いで表現!基本と応用で学ぶ、ブライダルゲストのVゾーン&コーディネート術

    気候がおだやかで、晴天も多い秋は絶好のブライダルシーズン到来!近年は結婚式のスタイルが多様化し、メンズ館1階=ドレスシャツ・タイでは、頻繁にブライダルの装いに関する相談があるそう。式場のクラスや規模、席次、あるいはドレスコードによってもブライダルゲスト(参列者)の装いは変わりますが、今回はベーシックなブラックスーツ・ネイビースーツをベースに、シャツ・ネクタイ・チーフ+αの合わせ方をアテンドの高野が解説します。ゲストは、着こなしでお祝いの気持ちを表すアテンドの高野は、「結婚式や披露宴のカジ

  • 男の装いの魅力が引き立つ、最新Vゾーン「トレンド&ニュース」
    2018.08.20 update

    男の装いの魅力が引き立つ、最新Vゾーン「トレンド&ニュース」

    夏休みも終わって、そろそろ秋が香るシャツとネクタイの季節が到来――8月22日(水)から伊勢丹新宿店全館では秋の訪れを発信する『彩り祭』を開催。メンズ館1階=ドレスシャツ&ネクタイでは「ヴィンテージ&スコティッシュ・イタリアン」をテーマに掲げ、男のVゾーンを美しく演出するシャツとネクタイの最新コレクションをラインナップ。同担当バイヤーの渡部智博が、今季のトレンドと見逃せないトピックスを解説する。クラシックスタイルを彩る「ヴィンテージ&スコティッシュ・イタリアン」 50年代のヴィンテージネクタ

  • 夏のネクタイ&ポケットチーフは“素材”にこだわれば格段に美しく仕上がる!
    2018.05.22 update

    夏のネクタイ&ポケットチーフは“素材”にこだわれば格段に美しく仕上がる!

    今年14年目を迎えたクールビズ。イセタンメンズでは簡略化されたクールビズを見直し、“夏のコンフォートスタイル”として「機能性」素材などを上手に取り入れたドレスな装いを提唱する。キーアイテムとなる「トラウザーズ」を中心に、「首元」「胸元」のあしらい方なども解説する。►「夏のコンフォートスタイル」に関する記事はこちら「ネクタイを締めない“ノータイ”という認識が定着したクールビズですが、シャツやポロシャツなどカジュアルな仕事スタイルに、ネクタイをきちんと締める

  • Q. 色彩効果を狙ったVゾーンの作り方を教えてください
    2018.03.23 update

    Q. 色彩効果を狙ったVゾーンの作り方を教えてください

    アメリカ大統領の赤と紺のネクタイの使い分けの意味を考えたことがありますか?パーソナルカラーアナリストの資格を持つメンズフロアアテンダントの岩見は、「色彩学はアメリカが発祥なので、アメリカ人は色が持つ効果を上手に使います。強く主張したいときには赤、誠意を示す場には紺と、彼の意思表示がネクタイで表現されていて、まさにパワータイの象徴だなと思います」と解説。私たち日本人はVゾーンのカラーリングを無難にまとめがちですが、実は色は能弁に人となりを語ります。春の新生活がスタートする前に、“ネクタイの色で攻

  • 愛用品のストーリーをお届け──ファッションレジェンドたちの「至高の1点モノ」を放出!
    2018.03.06 update

    愛用品のストーリーをお届け──ファッションレジェンドたちの「至高の1点モノ」を放出!

    3月7日(水)にスタートする「オンリー・エムアイ 春のキャンペーン」のテーマは“ONE OF A KIND”。期間中は、唯一無二の価値を持つ一点モノをメンズ館=各階で特集し、モノの背景にある想いや過程をプレゼンテーションする。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイ担当バイヤーの佐藤 巧ファッションに限らず、グローバル化が加速し、世界中が画一化する状況に対して、作り手(クリエーター)と使い手(消費者)の双方が「個」を大事する気運が高まっている。新しい時代のラグジュアリー(豊かさ)を