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  • <RIVORA/リヴォラ>|シンプルだけど印象的!大人が選ぶニットは素材と着心地に拘りを
    2019.05.13 update

    <RIVORA/リヴォラ>|シンプルだけど印象的!大人が選ぶニットは素材と着心地に拘りを

    2019.05.15 - 2019.05.21

    2009年にスタートし、どんなシーンにも合う頼れるカジュアルウェアとして服好きたちの間で人気を博す<リヴォラ>が、5月15日(水)よりプロモーションを開催。会期中は、盛夏まで活躍する涼しげなリネン素材を使ったニットアイテムやカットソーがバリエーション豊富に登場するほか、三越伊勢丹限定のリネンシルクのニットポロもご用意。また、5月18日(土)、19日(日)の2日間はブランドマネージャーの粟生田 弓氏が来店し同コレクションを紹介する。 関連記事:【インタビュー】<リヴォラ>ブランドマネージャー 粟生田 弓|素

  • <SLOANE/スローン>|夏のキレイめスタイルにニットは不可欠!着心地も機能性も優秀なニットをご紹介
    2019.05.01 update

    <SLOANE/スローン>|夏のキレイめスタイルにニットは不可欠!着心地も機能性も優秀なニットをご紹介

    2019.05.01 - 2019.05.07

    メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、5月1日(水)から日本のニットブランド<スローン>をクローズアップ。これからの季節に活躍する半袖ニットを中心に、ユニセックスで着用できるコンテンポラリーなアイテムをご用意する。 18ゲージポリエステル天竺半袖クルーネック左・中央:各19,440円右:20,520円 「自分たちが着ていて、心地よいものを」、そんな気持ちからスタートしたブランド<スローン>。そのためにはつくり手とのコミュニケーションが大切だと考え、すべての製品を国内にて生産している。ストレスなく着

  • <BATONER/バトナー>|今シーズンは世界に誇る日本の技術、春夏ニットで快適にすごす!
    2019.04.17 update

    <BATONER/バトナー>|今シーズンは世界に誇る日本の技術、春夏ニットで快適にすごす!

    2019.04.17 - 2019.04.23

    メンズ館1階では4月17日(水)から4月23日(火)まで、山形県発のニットファクトリーブランド<バトナー>のプロモーションを開催する。期間中は2019年春夏のラインナップや三越伊勢丹限定品もご用意。 左)32ゲージスムースTシャツ(BN19SM019) 17,280円・右)ギマアイコンTシャツ(BN19SM025) 19,440円 山形発の70年の歴史を持つニットファクトリーが手掛けるブランド<バトナー>は、原料から製品に至るまでを一括管理、職人による丁寧な縫製は快適な着心地を作り出している。なかでも、3

  • <ZANONE/ザノーネ>|5種類の「CHIOTO」からカラーオーダー!2019年秋冬先行受注会開催
    2019.01.12 update

    <ZANONE/ザノーネ>|5種類の「CHIOTO」からカラーオーダー!2019年秋冬先行受注会開催

    2019.01.16 - 2019.01.22

    独自のマテリアルによるニット作りに定評のあるイタリアのニットブランド<ザノーネ>。1月16日(水)からメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、ブランドの顔ともいえる「CHIOTO/キョート」の2019年秋冬ニット先行受注会を開催。同時に2019年春夏の新作もご用意し、豊富なバリエーションが揃う一週間となる。 メリノウールやヤク、カシミヤ、シルクといった高品質な素材を使い、着心地の良さに拘った洗練されたスタイルのニットウエアを生み出している<ザノーネ>。中でも、今回オーダーを承るスタンドカラーニット

  • <Gran Sasso/グランサッソ>|一枚でサマになる!春夏ニットの代表格が9色のカラバリで登場!
    2018.12.29 update

    <Gran Sasso/グランサッソ>|一枚でサマになる!春夏ニットの代表格が9色のカラバリで登場!

    2018.12.26 - 2018.12.31

    ハイクオリティなニットを追求し続けているイタリアを代表するニットメーカー<グランサッソ>が、12月26日(水)より2019年の春夏ニットプロモーションを開催。毎年、シーズンの初めから高い人気を集める同ブランドの新色を、ひと足早くご紹介する。 1952年に、イタリア中部の小さな村で4人兄弟により設立された<グランサッソ>。 “品質が商品を語る”をモットーに、ブランドを象徴するロゴやマークを施さない、クオリティに拘ったニットウエアを世に送り出している。 ©Gran Sass

  • <malo/マロ>|"極上カシミヤ"に代表格、真の贅沢を味わえる至高のニットウェア
    2018.12.08 update

    <malo/マロ>|"極上カシミヤ"に代表格、真の贅沢を味わえる至高のニットウェア

    カシミヤニットといえばスコットランド製の商品が主流だった1970年代当時に、斬新なデザインやカラーでスタイリッシュな"メイド・イン・イタリー"を打ち出し、現在ではカシミヤニットの代名詞とまでいわれるブランドとなった<malo/マロ>。今季のコレクションでは、モンゴル産ホワイトカシミヤを贅沢に使用したニットアイテムが豊富にラインナップするなど、冬の装いを上品に仕上げる逸品の数々がお目見えした。 (左から)ニットキャップ 各31,320円 ご購入はこちらクルーネックセーター 96,120円&nbs

  • 【特集】今、着たいニット⑨|クオリティとクリエイティビティを感じる<カポビアンコ>のニットアウター
    2018.11.17 update

    【特集】今、着たいニット⑨|クオリティとクリエイティビティを感じる<カポビアンコ>のニットアウター

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニットブルゾン 57,240円 ご購入はこちら 着心地の良さを徹底的に追求するファクトリーブランド 2018年秋冬のニット特集のラストを飾るのは、イタリアの老舗ニットウエアブランド<CAPOBIANCO/カポビアンコ

  • 【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット
    2018.11.12 update

    【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 各41,040円 <ドルモア>の代名詞は、シームレスニット 1770年にスコットランドで創業した“最も古いニットブランド”として知られる<Drumohr/ドルモア>。現在はイタリア生産