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  • <malo/マロ>|"極上カシミヤ"に代表格、真の贅沢を味わえる至高のニットウェア
    2018.12.08 update

    <malo/マロ>|"極上カシミヤ"に代表格、真の贅沢を味わえる至高のニットウェア

    カシミヤニットといえばスコットランド製の商品が主流だった1970年代当時に、斬新なデザインやカラーでスタイリッシュな"メイド・イン・イタリー"を打ち出し、現在ではカシミヤニットの代名詞とまでいわれるブランドとなった<malo/マロ>。今季のコレクションでは、モンゴル産ホワイトカシミヤを贅沢に使用したニットアイテムが豊富にラインナップするなど、冬の装いを上品に仕上げる逸品の数々がお目見えした。(左から)ニットキャップ 各31,320円 ご購入はこちらクルーネックセーター 96,120円&nbs

  • 【特集】今、着たいニット⑨|クオリティとクリエイティビティを感じる<カポビアンコ>のニットアウター
    2018.11.17 update

    【特集】今、着たいニット⑨|クオリティとクリエイティビティを感じる<カポビアンコ>のニットアウター

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからニットブルゾン 57,240円 ご購入はこちら着心地の良さを徹底的に追求するファクトリーブランド2018年秋冬のニット特集のラストを飾るのは、イタリアの老舗ニットウエアブランド<CAPOBIANCO/カポビアンコ

  • 【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット
    2018.11.12 update

    【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからニット 各41,040円<ドルモア>の代名詞は、シームレスニット1770年にスコットランドで創業した“最も古いニットブランド”として知られる<Drumohr/ドルモア>。現在はイタリア生産

  • インペリアルホワイト
    2018.11.09 update

    インペリアルホワイト

    みなさま、こんにちは!今年も残すところあと2カ月、みなさまは何かやり残している事はありませんか?「もう2カ月しかない」と考えるのか「まだ2カ月もある」と考えるのか・・、考え方次第で1年の締めくくりが大きく変わるかもしれません。みなさまの2018年が素晴らしいものになります様に!私達エンジェルも今年中に、今人気の新感覚スイーツを食べる事、口の中でとろける程柔らかいお肉をお腹いっぱい食べる事、あと、行列ができているラーメン屋さんにも行かなければなりません。少し考えただけでもやり残している事がたくさんありますが

  • 【特集】今、着たいニット⑦|美プロポーションを叶える<クルチアーニ>のニットはベーシックアイテムの魅力を凝縮
    2018.11.07 update

    【特集】今、着たいニット⑦|美プロポーションを叶える<クルチアーニ>のニットはベーシックアイテムの魅力を凝縮

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからニット(クルーネック・Vネック) 各41,040円 モダン・フィーリングを持ったニットコレクションドレス過ぎず、カジュアル過ぎないニットウエアは、なによりイタリアらしい発色が美しい<CRUCIANI/クルチアーニ>

  • 【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学
    2018.11.04 update

    【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 23,760円 丁寧な仕事から生まれるストレスのない着心地着こなしの目安として気温が15度ほどになると恋しくなるのがニット。今季一度手に取ってほしいのが、日本発のブランドで信頼感があり、ファンが

  • 【特集】今、着たいニット④|<セッテフィーリ・カシミヤ>の顔と呼ぶべき“モテジレ”と新作コレクションに注目
    2018.10.26 update

    【特集】今、着たいニット④|<セッテフィーリ・カシミヤ>の顔と呼ぶべき“モテジレ”と新作コレクションに注目

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからニットジレ 54,000円クオリティコントロールの効いた秀逸ニットイタリアの熟練職人の丁寧な手仕事と、世界的に数少ないスイス製ヴィンテージ編立機によって生み出される<Settefili Cashmere/セッテフィーリ・カシミ

  • 【インタビュー】<リヴォラ>ブランドマネージャー 粟生田 弓|素材がデザインと出合うとき、<リヴォラ>らしいニットが生まれる
    2018.10.17 update

    【インタビュー】<リヴォラ>ブランドマネージャー 粟生田 弓|素材がデザインと出合うとき、<リヴォラ>らしいニットが生まれる

    商品作りの醍醐味や楽しさを尋ねると、「形になって、それがお客さまの手に渡った瞬間のうれしさですね」と答えるのは、ニットブランド<RIVORA/リヴォラ>の粟生田(あおた)弓さん。<リヴォラ>は、デザイナーで代表の鈴木泰宏氏と、ブランドマネージャーの粟生田さんが二人三脚で育んできたブランドだ。その粟生田さんが、10月20日(土)と21日(日)の2日間、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツに来店し<リヴォラ>の秋冬コレクションをお客さまへ紹介する。これに先立ち、イセタンメンズネットではそのニットへの想いを