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  • 【特集】着回しに華を添えるポテンシャルはNo.1、春の足元はローファーが大本命
    2019.04.05 update

    【特集】着回しに華を添えるポテンシャルはNo.1、春の足元はローファーが大本命

    ローファーやスリッポンなど、いわゆる紐なし靴は、脱ぎ履きが容易で、サッと足を入れられることで日本人には人気だが、紐靴ほど堅苦しくならず、どんなスタイリングにもマッチして、タイプによっては素足でも履けて、しかも女性ウケも良いという、総取り状態のデザインでもある。この春夏は特にモダンクラシックな雰囲気が求められるので、足元はローファーで大正解。世界の名だたるブランドが必ず作っているローファーを、思い思いの着こなしで主役に押し上げよう。   関連記事:【特集】"ローフ

  • <EDOARDO GIARDINI/エドアルド ジャルディーニ>|名門貴族の末裔が手掛ける正統派モダン靴──エドアルド氏も来店するオーダー会を開催
    2018.12.03 update

    <EDOARDO GIARDINI/エドアルド ジャルディーニ>|名門貴族の末裔が手掛ける正統派モダン靴──エドアルド氏も来店するオーダー会を開催

    2018.12.05 - 2018.12.11

    ミラノの名門貴族の血を引くエドアルド・ジャルディーニ氏がプロデュースするシューズブランド<エドアルド ジャルディーニ>のパターンオーダー会を、12月5日(水)から、メンズ館地下1階=紳士靴にて開催。さらに、週末の2日間はエドアルド氏が来店し、オーダーのアドバイスを行う特別な機会となる。イタリア高級靴の名産地であるヴィジェーバノで、100年前に靴の製作を始めたのが同氏の曾曾祖父であり、ジャルディーニ家はイタリア高級靴の基礎を作ったという歴史的背景を持っている。そんなエドアルド氏は、これまで<ジョン ロブ>や

  • NEW MATES──装いに、変化と進化を|#10 都会的でモダン。貴族がつくる紳士靴
    2018.04.28 update

    NEW MATES──装いに、変化と進化を|#10 都会的でモダン。貴族がつくる紳士靴

    今春は、テーラードアイテムを中心に新たなブランドを加えて、進歩を図る。自信をもって推すブランドばかり。ぜひとも店頭でその品質を確かめてもらいたい。ジャルディーニ氏が志向するのは、現代的なクラシックスタイル。お洒落心を忘れない都会のビジネスエリートなどがお手本となる。<エドアルド ジャルディーニ>シューズ 各96,120円■メンズ館地下1階=紳士靴ミラノの名門貴族ジャルディーニ家の血を引くエドアルド・ジャルディーニ氏がプロデュースするシューズブランド。これまでにさまざまなブランドでディレクターを