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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
#イセタンメンズの愛用品
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
1989年にポーランドで創業した<エマニュエル・バーグ>が、メンズ館で初となるポロシャツのパターンオーダー会を開催。5月29日(水)からメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、ご自身のスタイルに合わせて細部にまで拘ったポロシャツをカスタマイズすることが可能となる。 【インタビュー】マイケル・リンカ(Emanuel Berg/エマニュエル・バーグ マーケティングマネージャー)|世界一コスパに優れると言われる<エマニエル・バーグ>のシャツ 現在年間70万枚ものシャツを生産し、そのクオリティーとコストパフォー
メンズ館7階=メンズオーセンティックでは、5月22日(水)から28日(火)までの期間、<ポロ ラルフ ローレン>がプロモーションを開催。2019年プレフォールコレクションを、6月の全国発売に先駆けてメンズ館先行でご紹介します。「Eaton Field/イートン フィールド」と題した、2019年の<ポロ ラルフ ローレン>プレフォールコレクションでは、ラグビーのテイストを随所に配し、オーセンティックな印象とスポーツテイストをミックスしたスタイルを提案。ポロベアやエンブレム、アップリケといった<ポロ ラルフ
立夏を迎えて、半袖が着たくなると恋しくなるのがポロシャツ。これから夏に向かっていく時期に快適に着こなせるポロシャツは、カジュアルにもキレイめにも装うことができる便利なアイテムだ。素材にこだわって清涼感を求め、襟型で個性を出すことで、オンビジネスでもオフシーンでも旬の着こなしが演出できる。今回は、老舗ブランドや定番モデルが充実するポロシャツにフォーカス。素材やアイコンの刺繍などで、それぞれが発する個性を楽しもう。 ===== ポロシャツの王道素材といえば鹿の子生地。クローゼットに何枚かは入っている超
ブリティッシュトラッドをベースに、程よくトレンドをミックスしたコンテンポラリーなコレクションを展開する<ブラックレーベル・クレストブリッジ>が、今年もポロシャツのカスタムオーダーを実施!メンズ館7階=メンズオーセンティックでは、4月24日(土)から5月6日(月)まで期間、初夏から活躍するポロシャツを自分仕様にオーダーできる「メイクユアオウンポロシャツ」を開催中だ。 会期中は、全5色のボディカラーと、衿裏や前立て、カフス裏などには4色の〝クレストブリッジチェック“をご用意。シルキー加工を施した
「男としていい年齢になったら、上質なニットやカットソーを着てほしい」というメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーのバイヤー山浦勇樹が今回紹介するのは、80年以上の歴史に裏付けられたハイクオリティなものづくりに定評がある<FEDELI/フェデーリ>だ。1934年にサーキットで有名なモンツァで創業した同ブランドは、現在3代目が継ぐニットブランド。超長綿やカシミヤなどラグジュアリーファブリックに特化した製品作りで知られ、特にカシミヤニットはブランドのアイコン的存在で、エジプトの超長綿「ギザコットン」の
『おんな酒場放浪記』(BS-TBS)の豪快な呑みっぷりで人気の倉本康子さん。あるときは下町の“酒”都、立石で呑んだくれ、またあるときはビートたけしも通った浅草の老舗、捕鯨船で呑んだくれ……しかしてその実体は、モデルで自身のブランドももつファッション畑の人なのです。というわけで、父の日の鉄板アイテム、お酒とポロシャツについて語っていただくのが当企画の趣旨。最終回はいよいよポロシャツだ。 第1回「乾杯ビール編」はこちら第2回「日本酒編」はこちら 倉本
2018年の父の日は6月17日(日)です。毎年ギフトによく選ばれているアイテムといえば“ポロシャツ”。定番から、ちょっと変わりダネまで毎年さまざまなブランドからポロシャツが登場しています。なぜポロシャツが父の日のギフトに適しているのか?深堀すると見えてきたのは、襟が付いていて、1枚で「きちんと感」が演出できるということ。一緒に食事やショッピングに出かけた時にも、『かっこいいお父さんでいてほしい』というメッセージが込められていました。そこで、イセタンメンズネット編集部が、メンズ館の6
今年の父の日は、6月17日(日)――。今回、三越伊勢丹別注の父の日ギフトとしてポロシャツ・Tシャツ・ネクタイを、人気女性インスタグラマーが手掛けたアイテムが登場。伊勢丹オンラインストアでは5月30日(水)から、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは6月6日(水)から販売がスタートします。この別注アイテムのデザインしたのは、1990年生まれ東京都出身の佐藤 匠(たくみ)さん。佐藤さんは、人気女性ファッション雑誌の読者モデルで、インスタグラム(@hello_takumi)のフォロワー数約37千人を誇ります。
昨年は「クラシック回帰」が注目されたが、今年もメンズスタイルに新たなトレンドが生まれている。たとえばボトムスはプリーツ入りのシルエット主義からカラードパンツの時代へ。ジャケットのインナーはシャツからポロシャツへと変化しそうだ。オフィスの「脱スーツ」化に、ニットアンサンブルの提案が新鮮だ。クラシック系のメゾンやブランド、世界中のウェルドレッサーの傾向など、多様かつ独自の視点からメンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤー山浦 勇樹がピックアップした最旬のキーワード&アイテムを紹介しよう。
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
ビジネスシューズに強いメンズ館地下1階 紳士靴には、“仕事で履けるスニーカー”も豊富にラインナップしています。 なかでも人気なのが、見た目がシンプルで快適に履ける「コンフォート系」スニーカーと、ビジネススニーカーの格を引き上げる「エレガント系」スニーカーの2スタイル。 ジャケパン、セットアップ、スーツスタイルなど、さまざまなビジネススタイルに合わせながら、足元のおしゃれを楽しむビジネスマンが増えています。 この特集では、いまオフィスで注目を集めるビジネススニーカーの選び方や特徴からおすすめモデ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
旅行や出張で欠かせないスーツケースを選ぶとき、「軽いほうが良い?」「機内持ち込みにしたい」「電車移動で静かなキャスターやブレーキは必要?」など、種類や機能、サイズは多岐にわたり、「どれを選べばいいの?」と迷う方も多いはず。 本記事では、用途別・条件別のスーツケース選び方の目安をわかりやすく解説。伊勢丹新宿店 伊勢丹会館地下1階「ISETAN SUITCASE/イセタンスーツケース」で展開するブランドラインナップからおすすめのスーツケースをそれぞれのタイプに合わせてピックアップしました。 まず