FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
イタリアのファクトリーブランド<エフ・クリオ>より、「ゴルフシーンでも大人の品格とエレガントさを保ちたい」というプレイヤーのために、実用性を兼ね備えつつエレガントさを追求したゴルフラインが誕生。3月21日(水)からメンズ館7階=ゴルフクラブ・用品にて先行販売をおこなっている。 GOLF+F.CLIO=ゴルフ・クリオ! <エフ・クリオ>ゴルフコレクションは、ゴルフを楽しむ中での様々なシーンにフィットする、ラウンドポーチ、シューケース、二層式にコンパートメントされたボストンバッグ、練習時に最適なクラブケースの
イタリア伝統の職人技と時代の空気感やトレンドを取り入れたモードなコレクションを展開している<エフ・クリオ>。2月14日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄では、2018年春夏の新作「VARIANTE/ヴァリアンテ」のオーダー会を開催します。 水や汚れに強いPARA社のテントファブリックを使用したカジュアルなトートバッグ「ヴァリアンテ」。付属には本体カラーとは異なるベジタブルタンニンレザーを使用し、シンプルなデザインながら色のコンビネーションで遊び心を演出します。ハンドル部分のレザーと生地の間から内装ポケッ
今年はビジネスからカジュアルまで7シリーズ(23型)から選べる!イタリアのファクトリーブランド<エフ・クリオ>のバッグのパターンオーダーフェアが、2月1日(水)から14日(火)までの期間限定で、メンズ館地下1階=紳士鞄で開催されます。 *画像はパターンの一例です。 昨年よりシリーズ数、型数ともにバージョンアップ! 1月にイタリア・フレンツェで開催された「PITTI IMMAGINE UOMO91/ピッティ イマジネ ウォモ 91」にも参加し、新デザインのバッグが注目された<エフ・クリオ>が、最新の春夏コ
毎年2月開催が恒例となっているイタリアのファクトリーブランド<エフ・クリオ>のバッグのパターンオーダーフェアが、2月3日(水)から16日(火)まで2週間期間限定で地下1階=紳士鞄で開催されます。 ビジネスからカジュアルまでの21型をご用意<エフ・クリオ>は1983年創設のイタリア「PELLETTERIA CLIO社」が手がけるハンドメイドの上質なバッグブランド。熟練のアルティジャーノの手による高い縫製技術で、時代の空気感やトレンドを取り入れたモードなコレクションを展開しています。今年のパターンオーダーフェ
1983年にイタリア・ミラノで創業したバッグブランド<エフクリオ>は、卓越した縫製技術を持つアルティジャーノの手によって丁寧に作り出されています。使い込むほどに洗練された風合いを楽しむことができる一品。11月18日(水)から2週間に渡り、新作の”ANIMOシリーズ”のパターンオーダー会を開催いたします。「ANIMO」シリーズは、ナイロンとレザーのコンビネーションで堅苦しくなくベーシックなデザインで、ビジネススタイルを引き立てます。今回のオーダー会では、メインの素材にレザー16色、ナ
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
ビジネスシューズに強いメンズ館地下1階 紳士靴には、“仕事で履けるスニーカー”も豊富にラインナップしています。 なかでも人気なのが、見た目がシンプルで快適に履ける「コンフォート系」スニーカーと、ビジネススニーカーの格を引き上げる「エレガント系」スニーカーの2スタイル。 ジャケパン、セットアップ、スーツスタイルなど、さまざまなビジネススタイルに合わせながら、足元のおしゃれを楽しむビジネスマンが増えています。 この特集では、いまオフィスで注目を集めるビジネススニーカーの選び方や特徴からおすすめモデ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
旅行や出張で欠かせないスーツケースを選ぶとき、「軽いほうが良い?」「機内持ち込みにしたい」「電車移動で静かなキャスターやブレーキは必要?」など、種類や機能、サイズは多岐にわたり、「どれを選べばいいの?」と迷う方も多いはず。 本記事では、用途別・条件別のスーツケース選び方の目安をわかりやすく解説。伊勢丹新宿店 伊勢丹会館地下1階「ISETAN SUITCASE/イセタンスーツケース」で展開するブランドラインナップからおすすめのスーツケースをそれぞれのタイプに合わせてピックアップしました。 まず