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  • PRINCIPE D' ELEGANZA / プリンチペ ディ エレガンツァ
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    PRINCIPE D' ELEGANZA / プリンチペ ディ エレガンツァ

    4F=インターナショナルラグジュアリー

  • 世界の一流テーラーで味わう優雅な装い、2018年秋冬のオーダー会シーズンが到来!
    2018.07.26 update

    世界の一流テーラーで味わう優雅な装い、2018年秋冬のオーダー会シーズンが到来!

    世界屈指のラインナップを誇るメンズ館のオーダー会2018年秋冬のオーダー会シーズンがいよいよやってくる。世界中の服を仕立てられるここ東京にあって、伊勢丹新宿店メンズ館におけるテーラーのラインナップは群を抜いている。英国、イタリア、フランス、そして日本を代表する一流のテーラーの服がこれだけたくさん仕立てられる店は、世界中どこを探してもまずないだろう。それぞれのテーラーには、それぞれの美意識を反映したスタイルがあるが、彼らのスタイルは世の流行を飛び越えたところにあって、変わらないスタイルの服を仕立て続けて

  • バイヤー推薦、「トレンド・王道・逸品」知っておきたい名品パンツ10選
    2018.05.29 update

    バイヤー推薦、「トレンド・王道・逸品」知っておきたい名品パンツ10選

    着こなしが軽快になるこれからのシーズン、スタイリングは「パンツ発想」が面白い――メンズ館5階=ビジネスクロージング担当バイヤーの稲葉が、「薄着になる季節だからこそ、シャツやポロシャツ1枚でも様になるパンツが必要です」と言えば、同4階=インターナショナル ラグジュアリー担当の山浦は、「スーツやジャケットと同じく手仕事が注目されてきているのがパンツ。メンズ館4階にはサルトリアの“銘品パンツ”があります」と推奨する。「トレンド」編►穿いたらもう後戻りできない、トレンドを体現する今年の

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #3──次代を担うサルトリアの価値と魅力|新進のナポリ・クラシックに惚れ込む
    2018.04.11 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #3──次代を担うサルトリアの価値と魅力|新進のナポリ・クラシックに惚れ込む

    一球入魂ならぬ、一針入魂。南イタリアのものづくりの情熱に熱視線を注いでいるバイヤー山浦勇樹が今回注目するのは、直訳すると「エレガントな王子様」という甘美な響きを持つ<PRINCIPE D’ELEGANZA/プリンチペ・ディ・エレガンツァ>。4月14日(土)・15日(日)にメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーで開催される初のトランクショーを前に、次世代の旗手となる“手仕事による味のある服”の魅力を伝える。新進気鋭のサルトが手がけた「ジャパンモデル」<プリ