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  • 名品揃いな冬の相棒──"5つのスタイル"から見つける2018年のコート選び
    2018.11.14 update

    名品揃いな冬の相棒──"5つのスタイル"から見つける2018年のコート選び

    高価なアイテムだからこそこだわりたいコート選び。イセタンメンズネットではこの冬、「本質×上質」をキーワードに、ステンカラー、チェスター、トレンチ、ダッフル、ダウンコートの5タイプを厳選。どのコートもブランドの持ち味とこだわりが香り立って、「これなら毎日羽織りたい」と思える上級スタンダード揃い。クラシックな王道デザインから、流行のオーバーサイジングが楽しめるものまで豊富に取り揃える。伊勢丹メンズバイヤーがトレンドアウターを提案!▶伊勢丹オンラインストアで「アウターウェア」特集ページを

  • 快適性とデザイン性を兼備した"優れモノ"──<MACKINTOSH LONDON/マッキントッシュ ロンドン>の高機能アウター3選
    2018.11.12 update

    快適性とデザイン性を兼備した"優れモノ"──<MACKINTOSH LONDON/マッキントッシュ ロンドン>の高機能アウター3選

    冬の好感度はコートで決まる!――英国を代表するアウターウエアブランド、<MACKINTOSH/マッキントッシュ>のオーセンティックなコレクションをトータルで提案する<MACKINTOSH LONDON/マッキントッシュ ロンドン>。今回は、最新秋冬コレクションから同ブランドイチ推しのコートをセレクト。<マッキントッシュ>の起源である「ラバーライズド コート(ゴム引き)」の機能美のDNAを正しく継承した珠玉の3モデルがお目見えする。NEXT><マッキントッシュ>の代表モデル×究極のギ

  • 【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット
    2018.11.12 update

    【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからニット 各41,040円<ドルモア>の代名詞は、シームレスニット1770年にスコットランドで創業した“最も古いニットブランド”として知られる<Drumohr/ドルモア>。現在はイタリア生産

  • 素材・デザイン・トレンドから選ぶ<TOMORROWLAND/トゥモローランド>がこの冬おすすめする上質コート3選
    2018.11.12 update

    素材・デザイン・トレンドから選ぶ<TOMORROWLAND/トゥモローランド>がこの冬おすすめする上質コート3選

    メンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルで展開している<TOMORROWLAND/トゥモローランド>には、今冬おすすめするコートが揃った。豊富なラインナップの中から、<トゥモローランド>のスタイリストがおすすめする、上質なコート3種類をご紹介。ビジネス・カジュアル・トレンドからぜひお気に入りの一着を見つけて、この冬のスタイルを満喫してほしい。=====上質な素材を使用したコートをお探しのあなたへ―――チェスターコート「14milmil14」129,600円ファブリックメーカー「

  • 【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|男性の内なる炎に火を付ける最新プレタポルテと限定アイテム&カラーが集結
    2018.11.10 update

    【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|男性の内なる炎に火を付ける最新プレタポルテと限定アイテム&カラーが集結

    どこまでもプレイフルに――<HERMÈS/エルメス>が年間テーマとして掲げる「Let's Play!」の遊び心が弾ける期間限定ブティック"PLEINS FEUX SUR L'HOMME"が、メンズ館1階=プロモーションに登場。「オープンエア」をテーマにした2018年秋冬メンズコレクションと、伊勢丹新宿店先行発売商品が一堂に会する。コレクション会場の回廊をイメージした内装に注目 <エルメス>の期間限定ブティック"PLEINS FEUX SUR L'HOMME"は、PLEINS(

  • 【連載】帽子デザイナーインタビュー⑤<マウサウ>デザイナー masako|心に思い描いた景色を、ニット帽というキャンバスに<マウサウ>らしく表現する
    2018.11.07 update

    【連載】帽子デザイナーインタビュー⑤<マウサウ>デザイナー masako|心に思い描いた景色を、ニット帽というキャンバスに<マウサウ>らしく表現する

    メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、10月下旬から帽子の新作プロモーションやオーダー会が目白押しです。どのブランドも、デザイナーの意匠を感じられるものが揃っています。今回イセタンメンズネットでは全6回に渡り、10月・11月に行われる帽子ブランドの各デザイナーにインタビューを実施。第5回目は<MAUSAU/マウサウ>デザイナー masako氏のインタビューをお届けします。ぜひこのインタビューをお読みいただき、オーダー会に足を運んでください。【連載】帽子デザイナーインタビューその他の記事はこちらから

  • 【特集】今、着たいニット⑦|美プロポーションを叶える<クルチアーニ>のニットはベーシックアイテムの魅力を凝縮
    2018.11.07 update

    【特集】今、着たいニット⑦|美プロポーションを叶える<クルチアーニ>のニットはベーシックアイテムの魅力を凝縮

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからニット(クルーネック・Vネック) 各41,040円 モダン・フィーリングを持ったニットコレクションドレス過ぎず、カジュアル過ぎないニットウエアは、なによりイタリアらしい発色が美しい<CRUCIANI/クルチアーニ>

  • 【インタビュー】南祐太|<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>の至高の型紙。
    2018.11.06 update

    【インタビュー】南祐太|<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>の至高の型紙。

    これまでに引いた型紙およそ2000枚。その門を叩いた人のほとんどがリピーターになり、多い人で年間10枚超、平均でも3〜4枚のシャツをオーダーするのが<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>だ。このたび、伊勢丹新宿店メンズ館で初のトランクショーを開催することが決まった。会期は11月11日の一日限り。夜になれば墨を流したような空に包まれる、千葉は流山市の住宅街にアトリエを構える南祐太を訪ねた。<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>を主宰するオーナー兼職人の南祐太氏イベント情報<ミナミシャツ

  • 【工場取材】 創業のころを思い出させる新工場が竣工──150年にわたって受け継がれてきた<大塚製靴>のDNAとは
    2018.11.06 update

    【工場取材】 創業のころを思い出させる新工場が竣工──150年にわたって受け継がれてきた<大塚製靴>のDNAとは

    日本が誇る最古参のシューファクトリー、大塚製靴が2017年12月、池上本門寺からほど近いエリアにあらたな工場を竣工した。案内役は、工場長の間宮喜一さん。この業界では弱冠と頭につけてもおかしくない、46歳の若さで工場長を任された間宮さんは大塚製靴に新卒入社、技術研究室、生産管理課でキャリアを積んだ文字どおりの叩き上げだ。イベント情報<オーツカ プラス エム・ファイブ>パターンオーダー会□11月7日(水)~13日(火)<オーツカ ビスポーク>オーダー会□11月11日(日)11時~18時□ともにメン

  • NEW MATES──次代を担う、新たな創造性|#24 トレンドにマッチした機能的なプロダクト
    2018.11.05 update

    NEW MATES──次代を担う、新たな創造性|#24 トレンドにマッチした機能的なプロダクト

    時代の流れに寄り添うべく、今秋から新たに取扱いを始める4つのブランド。老舗の復刻から、つくり手の感性が光る気鋭ブランドまで、その魅力をひもとく。旬なオーバーサイズで仕立てたシャツ。楽に着こなせるフィッティングに加えて、背面下部にはポケットを配備。手ぶらで街に繰り出せる。シャツ 左:22,680円、右:25,920円■メンズ館7階=オーセンティックウェアテーマは「身体にもっとも近い道具」。服を衣装としてではなく、実用的な側面から見つめ直したブランド、ミーンズワイル。機能を追求したディテイルが随所に見られ

  • 【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学
    2018.11.04 update

    【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 23,760円 丁寧な仕事から生まれるストレスのない着心地着こなしの目安として気温が15度ほどになると恋しくなるのがニット。今季一度手に取ってほしいのが、日本発のブランドで信頼感があり、ファンが

  • 【特集】今、着たいニット⑤|着映えするコンビブルゾンが登場!<グランサッソ>の秋冬はデザインバリエーションが豊富
    2018.11.01 update

    【特集】今、着たいニット⑤|着映えするコンビブルゾンが登場!<グランサッソ>の秋冬はデザインバリエーションが豊富

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらからイタリア随一の景勝地の名を冠したブランドブランドを象徴するロゴやマークを必要とせず、“品質が商品を語る”というポリシーをいまも貫くイタリアを代表するニットメーカー<GRAN SASSO/グランサッソ>。<

  • 【連載】帽子デザイナーインタビュー④<ビザール>デザイナー 内田 亜斗武|大自然の動植物が持つフォルムをモチーフ活かした独創的な帽子作り
    2018.11.01 update

    【連載】帽子デザイナーインタビュー④<ビザール>デザイナー 内田 亜斗武|大自然の動植物が持つフォルムをモチーフ活かした独創的な帽子作り

    メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、10月下旬から帽子の新作プロモーションやオーダー会が目白押しです。どのブランドも、デザイナーの意匠を感じられるものが揃っています。今回イセタンメンズネットでは全6回に渡り、10月・11月に行われる帽子ブランドの各デザイナーにインタビューを実施。第4回目は<BIZARRE/ビザール>デザイナー 内田亜斗武氏のインタビューをお届けします。ぜひこのインタビューをお読みいただき、オーダー会に足を運んでください。【連載】帽子デザイナーインタビューその他の記事はこちらから

  • イセタンコスメンズ #⑮|ポマード派?ワックス派?種類別で選ぶおすすめヘアスタイリングアイテム5選
    2018.11.01 update

    イセタンコスメンズ #⑮|ポマード派?ワックス派?種類別で選ぶおすすめヘアスタイリングアイテム5選

    イセタンメンズネット編集部が、毎回旬なコスメアイテムをご紹介していく「#イセタンコスメンズ」。突然ですが、皆さんはどんなヘアスタイリング剤をお使いですか?メンズ館のスタイリストへ調査をしたところ、ツーブロックや七三分けのようなバックからサイドを刈り上げ、フロントに長さを残したヘアスタイルが人気ということもあり、ポマードが支持されているとのこと。そこで「#イセタンコスメンズ」15回目となる今回は、1階=メンズアクセサリー&8階=イセタンメンズ レジデンス・伊勢丹オンラインストアで買える、おしゃれな

  • 【対談】坪内 浩×干場義雅による<PATRICK/パトリック>発、“究極の大人スニーカー”
    2018.10.31 update

    【対談】坪内 浩×干場義雅による<PATRICK/パトリック>発、“究極の大人スニーカー”

    <PATRICK/パトリック>から2年前にデビューした「CRUISE LINE(クルーズライン)」から、大人が履くのにふさわしい“究極のスニーカー”4型がイセタンメンズ別注で登場。10月31日(水)から2週間、メンズ館地下1階=紳士靴で、11月13日(火)までの期間のみオーダーを受け付ける。今回は、「クルーズラインを世界で一番たくさん持っています」と、実に16足をヘビロテするデザイナーの坪内 浩氏と、このスペシャルスニーカーを監修した干場義雅氏が、“オーダーから約3ヵ月