「大容量」スーツケース 厳選3選





<サムソナイト>ジャニック 34,560円
■サイズ:H50×W40×D25 cm
■容量:42L
■重量:2.8kg

▶コンパクトなのに最大容量「42L」を誇るスーツケース


本体の底を低くすることでより大きな収納部が生まれ、スマートでコンパクトなルックスと大容量が実現した<samsonite/サムソナイト>の「ジャニック」。丈夫で軽量なHerculite™ハンドルチューブ、ケースを雨や汚れから守るラゲッジカバーなどを装備。
この機内持ち込み対応サイズのジャニックは、バーティカルオープン(縦開き)にも対応した構造になっており、フロント部分にはタブレットとノートパソコンが収納可能に。
同ブランドが展開する通常のキャビンサイズより、約30%も容量をアップした大容量サイズ。これなら出張先で荷物が増えてしまっても安心です。



<プロテカ>マックスパス3 64,800円 ご購入はこちら
■サイズ:H50×W40×D55 cm
■容量:40L
■重量:3.6kg

▶新たなビジネス出張の強い味方となる容量×機能のバランスがとれたスーツケース


新たに<PROTECA/プロテカ>のマックスパスシリーズに登場した、「マックスパス3」。
40Lという大容量を誇りながらも、フロント側面に独立したポケットを配し、ノートパソコンや小物類の出し入れが可能に。容量だけでなく、内装や機能も充実しており、見た目よりもより多くの荷物を入れられるようになっています。
さらに、本体を傾けずに移動できる4つのキャスターには、体感音量を大幅に削減した「サイレントキャスター®」を搭載した他、滑らかな走行を可能にする「ベアロンホイール」を搭載。悪路でも静音性に加え滑らかな走行を可能に。
また、新たにストッパー機能を搭載し、電車やバスなどの移動時に、スーツケースを常に抑えておく必要がなくなり、移動時の負担を軽減します。



<サムソナイト>ポリゴン 51,840円
■サイズ:H55×W35×D25cm
■容量:37L
■重量:3.1kg

▶容量を確保しつつ独自構造がパッキングのストレスを軽減


この「ポリゴン」は<サムソナイト>独自構造「FLAT-MAX™」により、シェルが8:2の割合で形成されているスーツケースは、パッキングのストレスを軽減してくれます。
フタ側はシャツや小物などの収納に、深いメイン収納側は底がフラットになっているため、靴箱や厚みのある荷物でもすっきりと収納可能です。
さらに、HINOMOTO JAPANによるブレーキシステムとダブルホイール「EASY BRAKE™ SYSTEM」により、不安定な場所で車輪の動きを一時的に止めたい時や、サイドにあるボタンをスライドさせるだけでブレーキの作動が可能。咄嗟に動き出したい場合は、ロックをしたままでも2輪で起動が可能と、忙しいビジネスマンをサポートする機能を備えます。